ども、です。
先週はほんとーにしんどくて大変でございました。
子どもの頃の風邪による関節痛のことを書いたのがいけなかったのか(んなこたーないよな^^;)まるっきり同じ痛みに七転八倒したりしてました。
風邪から蓄膿になったようで、数日前から熱は平熱。
一番びっくりしたのは・・・殆ど正確にきているおにゃのこの日が、薬を貰って飲んだその日の夜からふつーに始まったことかな?
耳鼻咽喉科にいった日にその話をしたら「そりゃ、今免疫やらなにやら弱ってるから、ホルモンのバランスも崩れてアノ日になるわな~」とさらりと受け流されました( ̄∇ ̄;)
で、入院じゃなく、治療と薬で治る、という先生の言葉を信じ、食事もヨーグルト、プリン、お豆腐と大根の千切りの汁物(卵とネギもIN)を冷ましたものを食べて約一週間をすぎました。
そして、昨日病院に再度行ったのですが、耳鼻咽喉科ってお子さんが多いんですねー。
知らなかった。
で、キッズスペースでおとなしく遊んで・・・いねーし!
小さな家みたいなとこにバランス悪く何度も立っては「じゃーんぷ♪」
クッションとかはなく、子どもたちはぬいぐるみをクッションがわりに何度も「じゃーんぷ♪」
母親や祖母らしき人もいたのですが、まったく注意なし。
・・・(-"-;)
更に、スリッパを履かず、はだしで待合室を走り回る。
声が出れば・・・声が出れば確実にたしなめていました。
付き添いで来てくれてた夫曰く「目が怖かったぞ(;´ω`)」(^^ゞあら、そーでした?
しかし、子どもたちは治療になると、泣き叫びます。
ええ、オトナの私でさえも涙がちょちょキレましたから。
最初は軽く鼻の穴を見て、薬をしゅっしゅ。
で、鼻から入れる内視鏡で鼻の奥を見るのですが、これまたびみょーに痛い(-公-、)シクシク
息を鼻から吸うタイミングにあわせて内視鏡を入れるのですが、今日は左のタイミングが合わず、イタタタって感じでしたわ。
これで終わりではなく、最後に鼻の奥に薬をしゅーーっと入れるのですが、これがちょー痛い!
思わず「いててて!」と言ったら「大人なんだから、我慢我慢」と先生。
すんません先生、オトナでも痛い時は痛いです(-公-、)シクシク
で、これまた左の鼻の時、タイミングが合わず、余計にイテテテテテ状態になりました。
そして、喉の方も見てもらって、薬の種類を軽くしようかどうしようかを相談し、先生の前から退散♪
喉の薬を直接当てる機械(温かいミストをあーんと口を空けて一定時間吸い込むのです)をすまし、次に、鼻には直接器具は入れないのですが、同じく薬のミストを一定時間鼻の穴の近くに当てて、治療終了。
ここの病院は、院長先生だけがいるところで、私が終わった次に座ったのが、あのキッズスペースで好き勝手やってた子ども。
大丈夫かいな?と思っていたら、やっぱり・・・いきなり
「いやだいやだ!!い~~~や~~~~!い”だ”い”~~!!げほげほ!いやや~~~!ぎゃあああああ!!!も”う”い”や”・・・・うぎゃああああああ!!!!!!!」
(;・∀・)ダ、ダイジョウブ…?と思わず心配になるぐらいの叫び声(;・◇・)。
私が診察室を出る前に先生がその子の母親に「おかーさん、ちゃんと抑えてくれないと、痛さだけを覚えて治療がすすまないよ?」と仰っていて、あらら、と思いながら私は退散。
子どもの治療の場合は母親のひざの上に子どもを乗せて、どうしても痛いのは当たり前だからがしっと身体を押さえなければいけないそうで(ポスターが貼ってあった)、先生の言葉に「あー。ちゃんと子どもを支えてあげられなかったのかな」と想像。
おかーさんは大変だ、と思いつつもキッズスペースで子どもを諫めることもしない母親だもんなぁ・・・と思ったのは内緒でもなんでもなかったりする( ̄∇ ̄;)
来週も通院です。
早く完治させたい・・・オトナでも痛い、あの鼻の奥にいれる治療薬からおさらばしたいよぉ(;´ω`)
ちなみに・・家に戻り「鼻水は絶対すすっちゃだめ。ばい菌をまた喉に戻すことになるからね」という指導を思い出し、結婚10年目にして始めて夫のいる前でちーん、と鼻をかんだのですが、右の鼻は問題なかったんだけど、左の鼻から、血が出てました・・・。
タイミングが合わなかったから、鼻の中の血管が切れちゃったのだな・・・^^;。
そりゃ、いてーよヽ(゚◇゚;)ノアヒャ
とりあえず、今はティッシュの無くなり具合の速さにびびりつつ、少しずつ喉の調子も良くなってきたので、今日はご飯は少なめだけど、雑炊を茶碗半分、食べることが出来ました♪
こんなことは喜んじゃいけないんだけど、病ダイエットにもなってます(2キロ、落ちた( ̄▽ ̄)V。あと1.5キロ落としたい・・・けど、それはウォーキングを再開して落とそうと思ってます。
そんなこんなの、耳鼻科体験談でございました。
おあとがよろしいようで・・・(笑)
それでは、また(。・ω・)ノ゙
先週はほんとーにしんどくて大変でございました。
子どもの頃の風邪による関節痛のことを書いたのがいけなかったのか(んなこたーないよな^^;)まるっきり同じ痛みに七転八倒したりしてました。
風邪から蓄膿になったようで、数日前から熱は平熱。
一番びっくりしたのは・・・殆ど正確にきているおにゃのこの日が、薬を貰って飲んだその日の夜からふつーに始まったことかな?
耳鼻咽喉科にいった日にその話をしたら「そりゃ、今免疫やらなにやら弱ってるから、ホルモンのバランスも崩れてアノ日になるわな~」とさらりと受け流されました( ̄∇ ̄;)
で、入院じゃなく、治療と薬で治る、という先生の言葉を信じ、食事もヨーグルト、プリン、お豆腐と大根の千切りの汁物(卵とネギもIN)を冷ましたものを食べて約一週間をすぎました。
そして、昨日病院に再度行ったのですが、耳鼻咽喉科ってお子さんが多いんですねー。
知らなかった。
で、キッズスペースでおとなしく遊んで・・・いねーし!
小さな家みたいなとこにバランス悪く何度も立っては「じゃーんぷ♪」
クッションとかはなく、子どもたちはぬいぐるみをクッションがわりに何度も「じゃーんぷ♪」
母親や祖母らしき人もいたのですが、まったく注意なし。
・・・(-"-;)
更に、スリッパを履かず、はだしで待合室を走り回る。
声が出れば・・・声が出れば確実にたしなめていました。
付き添いで来てくれてた夫曰く「目が怖かったぞ(;´ω`)」(^^ゞあら、そーでした?
しかし、子どもたちは治療になると、泣き叫びます。
ええ、オトナの私でさえも涙がちょちょキレましたから。
最初は軽く鼻の穴を見て、薬をしゅっしゅ。
で、鼻から入れる内視鏡で鼻の奥を見るのですが、これまたびみょーに痛い(-公-、)シクシク
息を鼻から吸うタイミングにあわせて内視鏡を入れるのですが、今日は左のタイミングが合わず、イタタタって感じでしたわ。
これで終わりではなく、最後に鼻の奥に薬をしゅーーっと入れるのですが、これがちょー痛い!
思わず「いててて!」と言ったら「大人なんだから、我慢我慢」と先生。
すんません先生、オトナでも痛い時は痛いです(-公-、)シクシク
で、これまた左の鼻の時、タイミングが合わず、余計にイテテテテテ状態になりました。
そして、喉の方も見てもらって、薬の種類を軽くしようかどうしようかを相談し、先生の前から退散♪
喉の薬を直接当てる機械(温かいミストをあーんと口を空けて一定時間吸い込むのです)をすまし、次に、鼻には直接器具は入れないのですが、同じく薬のミストを一定時間鼻の穴の近くに当てて、治療終了。
ここの病院は、院長先生だけがいるところで、私が終わった次に座ったのが、あのキッズスペースで好き勝手やってた子ども。
大丈夫かいな?と思っていたら、やっぱり・・・いきなり
「いやだいやだ!!い~~~や~~~~!い”だ”い”~~!!げほげほ!いやや~~~!ぎゃあああああ!!!も”う”い”や”・・・・うぎゃああああああ!!!!!!!」
(;・∀・)ダ、ダイジョウブ…?と思わず心配になるぐらいの叫び声(;・◇・)。
私が診察室を出る前に先生がその子の母親に「おかーさん、ちゃんと抑えてくれないと、痛さだけを覚えて治療がすすまないよ?」と仰っていて、あらら、と思いながら私は退散。
子どもの治療の場合は母親のひざの上に子どもを乗せて、どうしても痛いのは当たり前だからがしっと身体を押さえなければいけないそうで(ポスターが貼ってあった)、先生の言葉に「あー。ちゃんと子どもを支えてあげられなかったのかな」と想像。
おかーさんは大変だ、と思いつつもキッズスペースで子どもを諫めることもしない母親だもんなぁ・・・と思ったのは内緒でもなんでもなかったりする( ̄∇ ̄;)
来週も通院です。
早く完治させたい・・・オトナでも痛い、あの鼻の奥にいれる治療薬からおさらばしたいよぉ(;´ω`)
ちなみに・・家に戻り「鼻水は絶対すすっちゃだめ。ばい菌をまた喉に戻すことになるからね」という指導を思い出し、結婚10年目にして始めて夫のいる前でちーん、と鼻をかんだのですが、右の鼻は問題なかったんだけど、左の鼻から、血が出てました・・・。
タイミングが合わなかったから、鼻の中の血管が切れちゃったのだな・・・^^;。
そりゃ、いてーよヽ(゚◇゚;)ノアヒャ
とりあえず、今はティッシュの無くなり具合の速さにびびりつつ、少しずつ喉の調子も良くなってきたので、今日はご飯は少なめだけど、雑炊を茶碗半分、食べることが出来ました♪
こんなことは喜んじゃいけないんだけど、病ダイエットにもなってます(2キロ、落ちた( ̄▽ ̄)V。あと1.5キロ落としたい・・・けど、それはウォーキングを再開して落とそうと思ってます。
そんなこんなの、耳鼻科体験談でございました。
おあとがよろしいようで・・・(笑)
それでは、また(。・ω・)ノ゙