ども、です。


先日から、私が「咳、コンコン・・・ぶぇーっくしょい!」となっていましたのは最近の記事に書きましたとおりでございます。
で、夫の咳はそれを上回るもので、帰るコールの短い会話の中で言葉より咳の方が多い有様だったのですね。

私は自分の病院から貰っているPL感冒を飲んで、うがいして、(あさりんさんからのアイディアでマスクも装着し)、杜仲茶と生姜湯とハチミツレモンを飲んだり、まぁPL感冒以外は民間療法をしています。
が、夫は「オレ、PLは効かない。っていうか風邪を引いてから薬飲んでも遅いもん」と屁理屈言いやがりまくっておったのでございます・・・(;´ω`)。

最初はほおっておこうかなぁ、と思ったのですが、さすがに痰が絡むような咳が続くと心配です。
っつーか・・・聞き苦しい(-"-;)←酷い?^^;

なので、「えーかげんに病院いけ~~~!」とケツを叩いたわけです。

私がキレることは実は余りありません。
(主観です。夫からすれば「多いって」と言うかもしれませんが(苦笑))
なので、時折本気になると怖いらしいです。
おほほほのほ。

そして、昨日会社を早退して病院に行ったところ、なんと蓄膿症にかかっている、と診断され耳鼻咽喉科に紹介されたというではありませぬか。

もーびっくり!!

蓄膿症と聞くと、私の友人が、子どもの頃から蓄膿症で手術をしなければならなかったけれど、子どもの時分ではまだ骨がしっかりしていなかったので、高校時代、満を持して手術をした、という記憶がよみがえってきたのです。

すわ!これは大事(おおごと)!!と身構えたのは言うまでもありません。

が、幸いなことに、中度だということで山のような抗生物質をもらい、病院に診察に行くだけですみそうです。


こんなことを言っちゃだめだったなぁ、と今なら思えるんですが、ただの風邪じゃなかった、ということでつい・・・「ほら!病院行っておいてよかったでしょ」とまるで過保護な母親のような・・・違うな、おせっかいなおばはんの言うような言葉を言ってしまいました。
言葉に出した瞬間恥ずかしくて、「ごめん。早く治るといいね」と謝りました。

あまりの咳の多さと喉の異常が目に見えていたので、すっごく心配していたから、というのは私の理由ですもんね。

でも・・・。
これだけは声を大にしていいたい。

どーーーしてうちの夫は病院に行くのをずるずる引き延ばすんだぁぁぁぁぁ!!!!


次回、身体に変調があったら有無を言わさず連れていくぞ、と決意した一日でした。

脅し文句は決めてあります。
自分で行かないんだったら、私のこわ~い運転で嫌がろうが今から連れていくけどいいのんか?ですヽ(゚◇゚ )ノアヒャ
最近運転してないんで、自分でも怖いんですけれどね^^;。


それでは今日はこの辺で・・・(。・ω・)ノ゙

PS

肩にはシップ(元々身体が歪んでいるのですぐ凝るのです)、腰にはホカロン・・・地道に運動しなければ・・・。
あ、ホカロンは運動には関係ないか?関係あるか・・・??血流をよくしなくちゃいけないわけだから、関係ある・・・よね?