ども、でございます(*・ω・)*_ _))ペコリ
先日カウンセリングに行って参りまして、今月の13日で母猫が逝って1ヶ月経ったのにまだへろへろです、と泣きじゃくってしまった情けないヤツです。
ありがたいことに「20年一緒にいたコとの別れをたった1ヶ月で納得出来るなんて、ただでさえ元々弱ってるあーちゃんさんにはムリなこと。時間が解決するんだから、焦らないこと」(命令口調ではありません。念のため。判りやすくデフォルメしてあります<(_ _)>)と仰って下さり、その言葉に甘えさせてもらっている始末・・・。
一応、成年・・・いや、十分おばはんである自分がこんなに子どものようにぐずぐずしていることに自己嫌悪を覚えてしまうわけでして。
かといって、空元気で頑張ると揺り返しで結局ドツボ。
つまりは、精神年齢が低いのでしょうね。とほほ。
それを示す事柄の一つに・・・夫がゲーセンでリラックマのぬいぐるみを取ってきてくれたのですね。
リラックマとコリラックマ、そしてリラックマの顔だけぬい。
今、私のベッドで寝てます。
更に、夫の車の中に、家にあるのと同じリラックマのぬいも一人(助手席に座らせシートベルトを着けてます→私の仕業^^;)鎮座。
週末お出かけする時は私の腕の中にいます。
で、私は寝る時に彼らに囲まれて、コリラックマ(このコのことを母猫のように思って)を抱きしめて寝てます。
あほじゃないか、と自分の年齢を省みて思ってます。
だけど、・・・気持ち悪いと思われるかもしれませんが、ぎゅっと抱きしめていると本当に子どもに戻った気持ちに戻っていきます。
ん~・・・。自分の実年齢からすると、ぬいを抱っこして安心する、というのは大人としてどうなの?と客観的に見てる部分もあるのですよ。だけど抱っこしていて「なんだ、この安心感・・・?」とふにゃ~と自分の硬くなってた心を溶かしているのが判るんです。
子ども時代の追体験だな、と冷静に分析してる自分もいます。
深夜まで起きてしまってるのは最早私の仕様ですが、明け方近くベッドに入る私の寝つきまで変わりました。
母猫を抱きしめているような疑似体験をぬいで体験していると、そのまま眠りに入っていくようになったんです。
この効果も驚きでしたし、本当にありがたいです。
眠気があって、ベッドに入っても結局起きてしまうことも少なくない私にとって、これは画期的です(が、どれだけ遅く寝ても3~4時間ぐらいで起床。あ、老化か?これは(;´ω`)ウーム)。
ぬいによる睡眠療法・・・うーん、やっぱ私の精神年齢って・・・。
というわけで、なんとかマリアナ海溝の底にまで落ち込んでいたココロは少しずつ浮上しているみたいです。
慌てて浮上すると潜水病になってしまうので、ゆったりとココロの海の中で月を目指して浮かんでこようと思います。
いろいろご心配かけてすみません。
ここまで読んで下さってありがとうございました<(_ _)>
それでは、また(。・ω・)ノ゙
先日カウンセリングに行って参りまして、今月の13日で母猫が逝って1ヶ月経ったのにまだへろへろです、と泣きじゃくってしまった情けないヤツです。
ありがたいことに「20年一緒にいたコとの別れをたった1ヶ月で納得出来るなんて、ただでさえ元々弱ってるあーちゃんさんにはムリなこと。時間が解決するんだから、焦らないこと」(命令口調ではありません。念のため。判りやすくデフォルメしてあります<(_ _)>)と仰って下さり、その言葉に甘えさせてもらっている始末・・・。
一応、成年・・・いや、十分おばはんである自分がこんなに子どものようにぐずぐずしていることに自己嫌悪を覚えてしまうわけでして。
かといって、空元気で頑張ると揺り返しで結局ドツボ。
つまりは、精神年齢が低いのでしょうね。とほほ。
それを示す事柄の一つに・・・夫がゲーセンでリラックマのぬいぐるみを取ってきてくれたのですね。
リラックマとコリラックマ、そしてリラックマの顔だけぬい。
今、私のベッドで寝てます。
更に、夫の車の中に、家にあるのと同じリラックマのぬいも一人(助手席に座らせシートベルトを着けてます→私の仕業^^;)鎮座。
週末お出かけする時は私の腕の中にいます。
で、私は寝る時に彼らに囲まれて、コリラックマ(このコのことを母猫のように思って)を抱きしめて寝てます。
あほじゃないか、と自分の年齢を省みて思ってます。
だけど、・・・気持ち悪いと思われるかもしれませんが、ぎゅっと抱きしめていると本当に子どもに戻った気持ちに戻っていきます。
ん~・・・。自分の実年齢からすると、ぬいを抱っこして安心する、というのは大人としてどうなの?と客観的に見てる部分もあるのですよ。だけど抱っこしていて「なんだ、この安心感・・・?」とふにゃ~と自分の硬くなってた心を溶かしているのが判るんです。
子ども時代の追体験だな、と冷静に分析してる自分もいます。
深夜まで起きてしまってるのは最早私の仕様ですが、明け方近くベッドに入る私の寝つきまで変わりました。
母猫を抱きしめているような疑似体験をぬいで体験していると、そのまま眠りに入っていくようになったんです。
この効果も驚きでしたし、本当にありがたいです。
眠気があって、ベッドに入っても結局起きてしまうことも少なくない私にとって、これは画期的です(が、どれだけ遅く寝ても3~4時間ぐらいで起床。あ、老化か?これは(;´ω`)ウーム)。
ぬいによる睡眠療法・・・うーん、やっぱ私の精神年齢って・・・。
というわけで、なんとかマリアナ海溝の底にまで落ち込んでいたココロは少しずつ浮上しているみたいです。
慌てて浮上すると潜水病になってしまうので、ゆったりとココロの海の中で月を目指して浮かんでこようと思います。
いろいろご心配かけてすみません。
ここまで読んで下さってありがとうございました<(_ _)>
それでは、また(。・ω・)ノ゙