ども、です<(_ _)>

先日聞いた「気づき」について、PCの前に座り「さて、書くぞ」と準備をするのですが、書き出しから躓いてます^^;。

そんなに深く考えず、思ったことを書けばいーじゃん、と思っているのですがいざ書こうとすると「あぁ、そうそう、この本に教えられたんだよな。あ、この本にも(註・私にとって本はマンガを含みます(笑))教えられた、というか、今までちゃんとした意味を受け止めてなかったの?私ってヤツは!(赤面)」と・・・ただいま混乱状態にあります。

何故、こんな有様になったか・・・。記事を書くにあたって、思い当たる本を改めて読んで、文章を引用するためにしっかりと読み込んじゃってるからなんですね。

で。

「そうだったのかぁぁぁぁ!」のコンビネーションジャンプの連続(なんだ、この言い方(笑))

ん?この情景・・・学生の頃、テスト前の逃避に似ている気もしますが、勘違いでしょうヽ(゚◇゚;)ノアヒャ


とりあえず、今一番書きたいのは病院の帰りに買ってきた「吉野朔実」さんの「恋愛的瞬間」。
これは、おすすめです。
タイトルだけみると、恋愛話かな?と思いますが、ところがぎっちょん(古いな、表現が^^;)かなり濃い人間模様が描かれてます。しかも、ちょっとグロイ部分もあるので、しんどい人にはお奨め出来ません。

たまたま、主治医の診察帰りに古本屋に寄って、たまたま昔から好きだった吉野朔実さんのこの作品の文庫バージョン(しかも、3巻で315円!・・・そんな情報はいい?すみません(^_^;))を発見して(元々持ってたコミックは・・・誰かに貸したまま帰ってきませんでした・・・とほほ)、読み直したら、なんというかその時の(今も、ですね)気持ちにどんぴしゃ!

夫は「まーたヘンなの買ってきて(;´ω`)」と呆れてましたが(笑)

まずは、この作品をベースに書いていってみようかと思います。

んが、頭がウニなので本文をUPする時間を少々下さいませ<(_ _;)>

それでは・・・(;´ω`)ノ゙