ども、です。
なんだか、頭の中で小田和正の名曲(オフコース時代の名曲)「言葉に出来ない」がずーっと流れている。
この曲は、小田さんが奥様に出会った時のことを想って作った、との理由を聞いたことがある。
なんてロマンティック、と当時は想ったものだけど・・・。
長年歌われてきたこの曲は、私にとって「全ての人に・・・自分の人生で出逢った人、これから出逢えるであろう人、出来事に感謝以上の気持ちがあるのに、どう言っていいか判らない・・・」という感情、想いをとてもあらわしてくれている大切な宝物になっている。
勿論、改めて書くまでもなく、私の勝手な解釈で誰かに押し付ける気持ちは毛頭ない。
だけど、同じ空の下のあなたに今一度言いたい。
あなたに出逢えて、良かった。
あなたの苦しみも、あなたの辛さも、想像しか出来ないけれど・・・今は生きていくことが辛いとしか思えないと想うけれど、生きてさえすればそれも人生の糧になるはず・・・。
今は届かないかもしれない。
私だって、辛い時、わかったようなことを言われたら余計に辛いし、更に否定された気分になっちゃう。
でも、あなたを否定してるわけじゃない。
弱いあなたも含めて、私はあなたにあえてよかったと想ってる。
それだけを、それだけでも伝えたい。
この聖なる夜に・・・出逢えた全ての人にせめて、この夜だけは暖かく優しい空気で包まれますように・・・。
先日に続いて、主語がよく判らない記事ですみません<(_ _)>
ここまで読んで下さってありがとうございました。
それでは、また・・・ヾ(´・ω・`)