ども、です。
タイトルの歌、知ってる人は少ないかしら(^^;)
昨日から、すでに「冬じゃね?」というぐらいの寒さに、私は内心喜んでるのですが(へん?)、何が嬉しいって、一番は「夜空がきれいに見れること」なんですな。
元々田舎だから、空気は清浄だけど、やっぱり冬の空気は違うなぁ、と実感。
草木も眠る丑三つ時、庭で体育座りをして(をぃ)タバコ片手にぼけ~っと空を眺めることが増えました(タバコ増税?どーぞどーぞ。私たち夫婦は少子化に貢献しちゃってるから、せめてタバコ税でお国にお金を納めることしかお手伝い出来ませんもの。ホントは痛いんだけどね(^^;))。
そんな時、隣に母猫が寄り添ってくれてます。
ん~。
ここ数日、いや、数ヶ月、いやいや、随分と母猫の存在で私は救われています。
朝、夫のお見送りが出来なくて(ダメ主婦・・・)「はっ!」と目覚めた時は8~9時だったりするのですが、その時、横を見ると母猫が「・・・ん?起きたの?」という顔をして私を見ているんです。
なんていうか、見守ってくれてる、というか・・・。
昨日は昨日で、おにゃのこの日直前でして、折角の休みを横にならざるを得なく、最初はウルセー(酷い(^^;))娘猫が私の隣にいたのですね。
で、まぢで「んにゃー、んなー、にゃ~~、にゃんにゃ~~」と私の耳元で喋り通しで「んがー!五月蝿い!」と一度起きたのですよ。
したらば、母猫が私の足元にいて、「・・・どした?」という表情をしていたんですね。
思わず(布団でノートPCをいじっていた夫にケツ(あら、お下品、ごめんなさい(^^;))を向ける感じで)母猫に思い切り甘えてしまいました。
つまり・・・「一緒にネンネしよ~~」って。
言葉に出して言ったりしませんでしたが、母猫のおでこに自分のおでこをすりすりして、そのまま少しだけ睡眠・・・。
ヘンな寝方しちゃったので、起きた時は身体の節々が痛かったです(^^;)。
今夜はどうかな?
また、一緒に月を見れるかな・・・?
ちなみに・・・空の鑑賞を存分にして、さて家ン中入るか、ってなった時、母猫も「寒かったよ~、早く入ろうよ~」と私が玄関にたどり着く数秒前にピタっと玄関先に座ってます。
そうそう、我が家ではこたつを早々に出しました。
人間様のためではありませぬ。
お猫様のためであります(笑)
寒い中、お出かけして、ご飯を召し上がったあと「ささ、こちらで身体を温めてください」とコタツ布団の一部を開けておくと、「大儀であった」って感じで入っていくのです(笑)。
以前住んでいた場所ではコタツは無かったので、昨年から始めたのですがどうも我が家の冬の風物詩になりそうです。
さて。
お猫さまたちの老人食をつくりますか。
それでは、今日はこれにて<(_ _)>
(内容がないよ~ヘ(..ヘ)☆\バキ)