ども、です。


昨日は、あのまま朝まで起きていて、気がついたら「今から帰る~」と夫から帰宅コール。

日中、何をしていたのか覚えてないです。

夫からの連絡に安心出来たのか30分程度、横になったんだけど、すぐ起きてしまい、そして今この時間まで起きてしまってます・・・。

何やってんだか。


つまり、24時間以上起きているわけか・・・。

ただ、時間を垂れ流しているだけだなぁ。


こんな私に対して夫は甘すぎるぐらい、甘い。


なんと、オリジナル料理を作ったりしてた(横から、赤ワインをコソっと入れたり、調味料を足したのはご愛嬌だ)。


私が「インスタントで済ませるのは・・・」と思っているから、夫なりに考えてくれたんだと思います。

これだけで凄いのに、私は「今のうちにご飯の炊き方からお味噌汁の作り方まで覚えてくれればラッキーか?」とたくらんでたりもしてます。


例えば、私がいなくなってもちゃんと自炊出来るように(仮定です、仮定。危ない域にきているのを自覚して、敢えて書いているのです=私は死にません)。


自炊経験はある、という夫。

でも、「食」に魅力を感じてないので、「腹に入ればなんでもいー」。

そんな夫が、メニューを考えて、作ることをしてくれた、ということはチャンスなわけで。


食事は命に繋がる。

生命をいただくわけだから。

だから、いい感じで夫に自炊をしてもらいたいなぁ、なんて考えてる私はずるいかな?気持ちよく作って、昨日みたいに「うまい!オレって天才?」とノってる今を逃すこと、ないよね?


(今の私に命云々を語るのは、片腹可笑しいなぁ。あ、私も食事は摂るようにはしています。食欲はないけれど、夫に文句言えなくなるしね。早く包丁を使えるようにならねば・・・)


話は変わって・・・私のこと。

みっともなくても、生きていく、ということを自分自身に、夫に約束している。


人って、弱くて脆くて醜くて、幸せな時よりしんどい時の方が圧倒的に多いのに(主観的に見て、ね)、昨日の晴れやかな秋空の下で爽やかな風を受けてたちっぽけな自分をどこかで愛しいと思ったりもしてる。


ん?

なんか、はちゃめちゃですね。

寝ていないと、思考がこんな風にめちゃくちゃになるんだなぁ。

ここまで寝てないのは久しぶりだから、ヘンなテンションになってます。


うーん・・・「自分」の一部が痛くて痛くて、苦しいなぁ・・・。

だけど、この痛みを乗り越えることは出来るはず、と夫と出逢ってから強くなってきてる「本当の私」は信じてます。

おとついより、昨日。昨日より今日、「本当の私」の「ムリせずがんばれ」と言う声が少しずつ傷ついた私のココロを癒していっている状況です。


うわー、すごく病んでる感じですね。しかも、内容がないし。

ごめんなさい<(_ _)>


ここまで読んで下さってありがとうございました。


それでは・・・ヾ(´・ω・`) メンヘル マルダシダナ・・・(赤面)


PS

このまま元の家族から連絡が無ければいいんだけど・・・。もし連絡が来たら、また堕ちてしまうんだろうなぁ・・・。あ"~~~~(泣)


もっともっと、強くなりたい・・・です。