ども。
昨日の記事の最後の方で、今私自身が堕ちてることに対して夫がどう思っているか、それを聞くことは多分一種の試し行為なんだと思ってます。
私の病は、自分でもイヤになるぐらいヒトの顔色を窺って、自分のことをどう思っているのかを確認せずにはいられないモノなのですね。
や~な副産物?です・・・il||li_| ̄|○ il||li
誰だって、何度も繰り返し確認されるなんてイヤなものはないだろうし・・・と思いながら堕ちてる時は止まらない(ノ_-。)
昨日は夫の帰宅後、感情があまり動かずぼーっとしてしまってました。
こりゃ、かなりの重症だなぁ、と思いながら、それでもはぐはぐしてくれた夫に感謝(けれど、いつもならそのはぐはぐに安心するのに、遠いんです。自分の感情がかなり鈍くなってます。やばいなぁ)。
夫が変わらずにいてくれるのは、本当に有り難いんです。
私の様子にやばさを感じながらも、さすが慣れたもので(^^;)、一緒になって落ち込むでもなくいつものように、寝てくれた夫。
これは本当に有り難いことなんです。
二人して「どーしよ、どーしよ」なんて言っていてもどーにもならないことだし、夫も同じように堕ちてしまったらそれこそ申し訳ない。
食事も満足に作れない今の状況で、夫のために朝のコーヒーの準備をすることも「・・・うっし!」と自分を騙し騙し勢いつけないと出来ない。
更に、これだけは!と思ってる交換日記も書く内容が思いつかず、とうとう昨夜はへろへろな字で「・・・何も思い浮かばないっす。わけわかんないぐらい、へばってます。気をつけていってらっしゃーい」としか書けなかったっす。
それに対して夫は一言「今の状況では仕方ないよ。ゆっくりやっていこうや」と・・・。
今、これを書きながら鼻の奥がつーんとして、また泣けてきそうです。
そういえば、昨日、夫は帰宅してご飯を食べたあと(ご飯だけ炊いて、惣菜をかってきてもらう日々でする)PCでなにやら調べものをしていたんですが、私が何もしゃべることも出来ず、ぼーっとしていたのに気付いて「どーした?」という問いにも答えられなかった私に「んじゃ、オレは寝るぜぃ」と言い、前述したようにはぐはぐしてくれたのですね。
で、ぼーっとしながらPCに向かったら色んなネコの可愛い(面白い)写真が沢山載ってるWEBを画面に残しておいてくれたんです。
どんな言葉よりも、そういう行為が嬉しい。
いつ浮上するか判らないけれども、夫の優しさに報いるためにも、少しずつ、ムリのないように自然に笑えるように、と思ってる次第です。
そう。夫の言ってくれた「ゆっくりやっていこうや」という言葉に甘えて(ムリすると多分後が怖いかと・・・)。
何書いているんでしょーか。
頭、回ってませんね。いかんです。
取り合えず、現時点で、生き辛さをすごく感じているんですが、それでも私は生きていきます、ということで・・・。
うだうだした内容ですみません。
それでは今日はこれにて・・・ヾ(_ _。)