ども。


頭がウニでする。

自分の考えるコトが、あっちこっちに飛び回っている、というか・・・。


元々私は友人と一緒に遊ぶのも好きでしたが、基本的には一人でいた方が好きな根暗女でした。

それこそ、短大時代には友人と(あぁ、年齢がまたバレる(^^;))ディスコに行って(マハラジャ系ではなく【とにかく踊るぜ!フェイスタオルは必需品!靴は踊りやすいモノだ!ヒールなんて履いてちゃ踊れね~】タイプのお店に良く行ってました。


あの独特の雰囲気が好きだったし、身体を動かすのも大好きだったんだけど、時々あの大音量の中で友人と笑いあっていたのにも関わらず、何故か「寂しいな」と思ってことが何度かあります。

楽しいのに、疲れる。

踊り疲れて、じゃなくてなんだか疲れてる。

みんなと別れて、帰宅したあと何故か泣いてたりしてました。


その頃、不安定さの芽が表面に現れていたんだろーか?と思ったりもします。

親元を離れて、自由な時間を持てた私がようやく自分を客観的に見ることが出来た時期でもありますし、親を客観的に見ることが出来た時期でもありました。


そういえば、ホームシックになったこと、ないなぁ。

当時飼っていたネコには逢いたかったけれど(^^;)


あと、異性であろーと友人だよん、という私の感覚が、周囲・・・友人たちにあまり認められなくなったのもこの時期だったかな。

てか、私は自分は決して男性から異性として見られない、と思っていたので(母からの呪文ですね、チビ・デブ・ブスのアンタに彼氏なんて出来るわけがない(笑)←本人は冗談のつもりで言ったらしいですが、思春期から成人にかけて、それは中々解けない呪文でありましたil||li_| ̄|○ il||li)友人たちの「彼氏欲しい~♪」というめちゃくちゃ健全な思考に、自分がついていけなくなっていただけなんですけれどもね。


私自身、根が「友達になろーか?おっけーおっけー男女関係なく、遊べれば嬉しいぞ~。ありがと~(日本語がヘンだ(^^;))」な女でしたんで、その性格で気がつけば数人の男友達がいました。

で、女友達も同じぐらいの人数がいて、更に気付けば「A君っていい感じ~」「B子ちゃんて、彼氏いないの?」とか、私の友人同士が恋心を持つような繋がりを提供?しちゃってました。


私、出会い系を運営してた?(違^^;)


でもって、恋愛感情は自由だし、どうぞ好きにやっちゃって~、と思ったところで私の中で一つ糸がプツンと切れたような気がする。


あ~。

書きながら思い出した。

高校時代での、友人カップルの別れ話に巻き込まれた屈辱的な気持ちが私を友人同士の恋愛話から遠ざかりたい、という気持ちになっていたんだ。


なんて消極的だったんだろう。

こと、恋愛に関しては知識は「耳年増」と言われるぐらいあったけれど(^^;)、実践はなぁ・・・。

誰とも付き合ったことがない、ってわけじゃないけれど、何故か長続きはしなくて、気がつけば男友達になってた。


よく、付き合ってた男性と友達になれる?という質問?みたいなのがあるけれど、私に関しては大いにあったなぁ。てか、恋愛してたつもりだったのかな?

好きで好きで、という熱い(なんだか照れるぞ、おい)想いを持って付き合ったことがあまり無かったような・・・。

うーん、我ながらしょぼい(^^;)


あ、あ、でもね、ホントーに好きで好きでたまらなくなって付き合った人もいるのよ!ホントよぉぉ!


・・・・何書いてんでしょ?


何か書かなきゃな~、ブログだけでも毎日~、と思って書き出したけれど、なんだこれ?

自分でも、何が言いたいのか良く判りません( ´(ェ)`)


こんなよく判らない記事をUPするのはどーなの?と思いますが・・・これぞ、尻切れトンボ記事だぞ、恥ずかしいぞ~(TωT)ですけれど、UPしちゃいます(^^;)


そりでは~ヾ(;´ω`)