ども。
うーん、サイズ2にしてみました、文字の大きさ。
どうでしょ?
(むやみやたらに文章が長いので、そこらをどう分断するか、只今実験?中でございます<(_ _)>)
さてはて。
今日、実は気のおも~いお出かけにいきました。
元の家族に関係することです。
しょーじき、やっぱまだダメ・・・il||li_| ̄|○ il||li
ニコニコと話しは聞けるけれど、内心疲労感が溜まっていく・・・。
寒い中、頑張って行ったのにぃぃ(T^T) シクシクシクシク
どー喩えればいいかなぁ?
話を聞き流せばいいし、その技もかなり出来てきてるのに(^^;)、時々心の中にある小さなささくれを逆撫でされた感じ?(判りにくい!ヽ(;´Д`)ノ)
それが、何度も続くとイライラするけれど、うま~くうま~くかわしていこうとする表面上の自分とヾ(。`Д´。)ノ ウガー!と叫びたい本心?の自分とが中でせめぎ合って、しんどかった・・・。はぁぁ。
でも。
一ついいことあった。お出かけして。
ココ最近、カーテンは開けることは出来ても、外に出ることは億劫で、出るとしても(朝起きられた時に)夫クンの出勤の時お見送りして、お日様にうーん、と伸びをする程度だったんだ。
なんだか、心の中がもやもやしてて、いかんな~心が引きこもってるな~、と自覚しているんだけどどーにもこーにも・・・。
で、今日、元の家族と別れたあと、身近に公共の乗り物がないから駅かどこかで夫クンの帰宅時間まで時間をつぶして待つか、一度タクシーで帰ってきたことがあるんだけど、また私的には「たか~い!」という料金をもう一度払って帰ってくるか・・・昨日の夜から今日の朝まで考えてたの。
とりあえず、元の家族と別れた時点で夫クンに連絡。
そしたら、うちの地名にバスが来てると言ってくれて、時刻表を送ってくれた。
ただ。
私はこの町をまだよく知らない。
ふつーの住宅街だし、土地勘も殆どない。町名だけの所で降りて、あとはどーする??
かなり悩んだ。すんご~く悩んだ。
今日のお出かけのために実は私は一睡もしてないし(^^;)早く帰って横になりたい。
何が私の背中を押したのか判らないけれど、勇気を出してそのバスに乗った。
昨年まで住んでいた場所を通っていくバス。
ほんの数分でややこし~通り方をして、目的地まで走っていく。
時々「あ。この道は知ってる」「あれ?あのドラッグストアがあそこ?ってことは、今走ってるのは裏道?」みたいな感じで、内心焦ってきてた。
私以外の乗客がだんだん降車していく。
聞いていたバス停の名前とそこまでの料金が、私を降ろす場所という証明。
そして、「あ、ここ、知ってる!」と思ったところでは料金はまだ、教えてもらった額になってない。
気がつくと、乗客は一人。
運転手さんに聞いてみる。
「この近くに○○があるはずですけれど、そのあたりには止まるんですか?」と、なんとか目標になるものを必死で探しながら話し掛けても運転手さんは「さぁ?」というだけ。
そりゃそーだ、かなり辺鄙だもん(^^;)。地元のタクシーの運ちゃんなら判ることもあるだろうけれど、ただバス停を覚えている運転手さんが、住宅地の細かいトコを知ってることは少ない(しかも、運ちゃんは私より若かった。おじさんなら、まだ判ったかもしれない)。
そして、バス停の名前と料金の額がピタっと合った。次だ。
一応また、確認。
「この次のバス停に行くと、料金は変わります?」
それに対する返答は明快。「はい」
さー、腹を括ろう。
細い道を走っていたバスが目的地に着き、私は降りた。
/////
うあ~、
やっぱり長い(^^;)
ということで続きます~。
ではでは~ヾ( ´ー`)
PS
次で終わりますが、オチはまたもや訳判らんモンだと思いまする~。ですので今から謝っておきます(-人-;)←こーいうのもダメなトコなんですよね・・・修行(こっちでいいのか?)ですね。
頑張らなければ(^^;) ミステナイデー(苦笑)