ども。


註・この記事に書かれていることは、あくまで私が感じたことです。

不快に思われる方がいらっしゃったら、すみません<(_ _)>



前に記事をUPしてから、実はあんまり調子がよくありません。

ニュースになって、すぐに判った(気になってるだけですが)代理ミュンヒハウゼン症候群による母親の事件・・・。

イヴに知った訃報・・・。


正直、今日一日引っ張られそうになって、苦しくて、でも夫に仕事中に帰ってもらってくれるわけにはいかず、全く寝逃げも出来ないしんどい一日だった。


夫が帰宅しても、あまりそのことに触れることは出来なかったけれど、彼女のブログに書かれていた言葉・・・日常にいる時にふと、あれ、自分の心に穴が空いちゃってる(大意)・・・そんな感じの言葉に引きずられそうになったことは話せた。


偉大な女優であるマリリン・モンローと重ねてはいけないのかもしれないけれど、彼女の寂しさはマリリン・モンロー=ノーマ・ジーンの、誰と一緒にいても埋められない寂しさと一緒だと私は感じた。


彼女が自分で生命の糸を断ち切ったかどうかは判らない。


でも、明日は我が身。

と、思った。

そして、あれ?おかしい、ヤバいぞ、私、ということに気付いた・・・。



ところで・・・

中々記事を書けなくて、でも何か書きたくてあがいていこの時間まで起きてた。

そこに、流れてきた毎年恒例の【小田和正のクリスマスの約束】(勿論、保存用に録画はしてある(・_・)b)。

しばらく観ていて、そして何曲か聴いて・・・そして、ゲストの松たか子さんとご主人であるギタリスト兼音楽プロデューサーの佐橋佳幸さんと、一緒に歌ったの曲が今、タイプしてる力を私に与えてくれた。


小田和正の名曲(てか、彼の曲はホント好き。中学時代を思い出す~)「今日もどこかで。

(歌詞はここで→http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=72451  )


すーっと泣けてきた。


リアルの友人は勿論、ブログで知り合った人たち、この空の下にいるみんなに、心の中で叫んじゃった。

「私は生きている」って。


彼女の死に驚き、彼女の寂しさに共感して、そしてまた、自分の子どもに愛情を与えてたはずなのに、正確(?)な目で見れば犯罪行為を犯してしまった、病んでしまっているだろう、母親の心の闇。


今日一日、本当に怖かった(あ、昨日になるか・・・)。

この二つのニュースを観るたびに自分の中で何かが弾けそうだったから。

さすがにテレビは消したけれど、読書しようにも集中出来ない。

何故か寝逃げも出来ない。


ピアノ線が一本支えてくれていた感じで、喉に違和感を覚えてしまうほど本当にキツかったけれど・・・。


でも、まだ生きてる。


私は生きてる。


しばらくは、一日を必死な気持ちで生きる力を求める日が続きそうだけれど、でも、この苦しさを投げ出さない。


(ん・・・?それって心への自傷行為か?そうだったら、いかんような気もする・・・カウンセラーに聞いてみよう)


・・・ごめんなさい、混乱してます(ノ_-。)


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うわ、訳わかんないこと、書いてますね(^^;)。


でも、また日があくとイヤなので、これをUPしちゃいまするヘ(゚∀゚*)ノ ブンショウ メタメター(苦笑)


ではヾ(;´ー`)