ども。


連休も今日で終わり。

最終日だし、満喫したいなぁ。

昨日は秋と言えば秋刀魚でしょ~というとで初秋刀魚を食べた。泣けるほど(笑)美味かったっす。


で、考えちゃだめだ、と思いながら明日のことを考えてしまう。

朝から出かける。んで多分昼メシを一緒に食べることになるだろう。


私はごはん時に、や~な気持ちで過ごすのは本当にイヤ。

グチを聞くなんて言語道断。生きるために食事をするのに、ストレス溜めるような会話をしながら食事したら、どんな栄養もどっかに行っちゃう気がしてならない。


幸いなことに、夫との食事はまずマイナス思考の話題が出ることはない。自分がイヤだ、というのもあるし、夫自身は基本無口なので(これはこれで、どーかと思うけどね~。せめてうめ~とか、この味付け、今度はこーして?とかいいやがれ(笑))。


ココに来るまで、私の体調の都合で外食が多かったけれどその時は、ごめんなさい、それぞれ本を読みながら食べてた(お行儀も悪いし、作ってくださる人にも失礼にあたるので良い子はマネしないようにね(o^-')b)。

うーん、二人して没頭することが好きなのかな?

まぁ、それはいいや(いや、良くないか。ごめんなさい<(_ _)>)。


で、今回の引っ越しで沢山のお金が動いたもの。

外食を抑えねば・・・。と毎日献立を考える。これは楽しい。

ただな~~、IHにしちゃったんだよな~。イマイチ使い方が判らん(^^;)

あおりが出来ないなんて、料理じゃないやい!(TωT)


あ、こんな話じゃなかった(^^;)


明日。

二人っきりになるんだもんなぁ。

会話は続くだろう。

私の出来ることは最低限話を聞くだけだし。

一緒にいるのにだんまりは出来ない(これが甘いのか?むーん)。

で、グチか自分が誰々からどれだけ必要とされてるか、そんな話ばっかりになるだろう。

目標としてはあまりキツイ口調で応えないことかな。

出来るかなぁ?うう~~ん。


必要とされてる、という話題も実はすごくヤな話なのだ。

「私みたいなおばさんでも慕ってくれるなんて幸せなことだもんねぇ」と悦に入ってる。

まぁ、昔の教え子だから可愛いのは判る。

別に、そう思うのは自由だけれど、外から見ると判るんだよ、母よ。


本当に慕っているなら、必要とするならば、仮にも自分の恩師を自分勝手に引き摺りまわさないんだよ。

その相手にも正直腹が立ってるから、余計にそう思うんだけどね。


で、そのコはどうも私にも関わって欲しいらしいが、筋を通しやがれ!と私は思ってる。

こそこそ母に「あーちゃん、元気?」なんて聞いて母から私に協力?を願い出ようと毎回探りを入れている。

いい加減その伝言にもイライラしてきたので、私のメールアドレスは変わってねーし、自分から言ってこいや!と伝えておいて~、と母に伝えたらおちゃらけたメールが数年ぶりに届いて正直「?なんじゃこりゃ?」だった。

返信するのにも困る内容で、う~ん、と考えてたらハっと思った。

こいつも察してちゃんなのだな・・・il||li_| ̄|○ il||li。

悪いが、私はその手には乗らないぞ。

返信もしなかった。子どもじゃないんだから、探りを入れてこちらから連絡するように仕向けることが恥ずかしいことに気付けっての。

真剣な悩みなら、そして私が少しでも助けになるのであれば、労は惜しまないよ。

ただね、こいつは過去、私に頼みごとを振って、その後何の連絡もなしに結局私に頼まなくても良かったんかい!ということをしてくれたんで、信用出来ないんだな。

母が、痒いところに手が届きまくる行動をしているから、娘である私にも同じようなことを望んでいるんだろう。

頼みごとをしたら、頼みごとをした方から連絡してこい、というのは厳しすぎる?

私は便利屋になりたくないから、ふざけたことや察してちゃんをしてる限り、こっちからは絶対連絡しない。

手取り足取り手伝って、教えて、なんていうのは子どものうちだけだと思ってるから更にそう思うんだけどね。


んで、明日の会話の一つに私たち夫婦のこととか、私の身体のこととか話題に出るだろう。

こっちから話は振らないけどか・く・じ・つにしてくるはずだ。

電話でもそーだからね。

「ラブラブでやってますけど?」

「完全復調すればびょーいん行ってないって(苦笑)」

こう返答する自分が目に浮かぶ・・・


あ~~~。

気分の切り替えをしなければならぬ。

明日数時間だけ。

夜には猫たちと夫の帰りを待って、夕飯を囲む。

うん、頭の中でそれを考えながら乗り切ろう!

(・・・とはいえ、ストレッサーと数時間いる、ということはダイレクトに私の心身を疲労させ、何も出来なくなるだろうから、結果、外食になる可能性が高いわけだな・・・くっそ~~、自分が情けない!)


本日はここまで・・・です。


ではヾ( ´ー`)