ご無沙汰でございます(というか、最近はこの言葉が枕言葉だ(汗))
実は、もうすでに2017年が半年過ぎようとしているのは判っているのですが、昨年末から新年に私の取り戻したい過去の記憶をなんとか手元に引き寄せられるかも、という時期に来ていたのですね。
いやぁ。
長かった。
カウンセリングにかかって、すでに10年単位・・・(´ε`;)ウーン…ナガスギ?
でも、私にはそれだけの時間が必要だったようでして。
も~これはしんどい時間が続くかもしれないけれど、細い細い糸を紡いでいく大事な作業を始めよう、としていたんです。
実際、前置き?的な部分をカウンセラーのセンセにお話していただけで、吐き気と動悸、あったまくらく~ら♪(ドラえ○んの旧OP風にw)状態に陥って、カウンセリングの時間を少し短縮したぐらいなんですよ。
だから、これは腰を据えて、根性いれてやってやるぜ!(青色吐息だけど)と、まぁ意気込んでいたわけです。
恐怖もありました。
何が出てくるかも判らないしね。
でも、その記憶を取り戻すことこそが、私の最終目標。
私自身が「も~、過去のことそんなに真剣に考えてしんどい想いするんだったら考えなきゃいいじゃん、うん、もうや~めた♪」と出来れば楽なことは重々承知しているんです。
人が生きるためには、「忘れること」という行動は間違っていない、ということも判っているんです。
でも。
私はそれを、過去を無視出来ないんです・・・とほほ。
自分でも難儀でめんどくせー人間だな~と自覚しているんですけれどね。
最近は開き直りました(*・ω・*)
私は、こーいう人間なんだ、と。
そして、生き直している私には直視しなければいけない記憶がある、という事実に目を背けたくない。
カウンセラーのセンセに言いました。
「私の無くした記憶に対する強い想いって、多分一生かかっても追い続けちゃうもののような気がします(苦笑)」
センセは、「それでいいんじゃない?というか、そこまで強い想いがあるなら、思い出すことがあなたにとって本当に大切なんだと思うよ。これからちょっとキツイかもしれないけれど、焦らずやっていこ?」と賛同してもらえたので、ホッとしました。
が・・・新年も数日過ぎたころ、とんでもないコトが我が家に降りかかってきたのです・・・。
(あ、私たち夫婦にはな~んの問題もありませぬ。昔も今も、バカふ~ふですよw)
詳しく話したいのですが、次回からは初のアメンバー限定で書こうと思います。
申し訳ありませんが、ご了承くださいませo(_ _*)o
☆アメンバーの申請に関しては今、考え中でございます。
