昨日インフルエンザAの診断を受けまして、家族にうつらないように隔離されております。


昨日はD氏が夜勤だったので、Rにはママは寝室で寝ていることを伝えて、移ったらいけないから一緒にいられないけど、困ったり何かあったらおいでねと言ってありました。


お腹が空いたとか本を読んでほしいとか何度か寝室にきたけど、基本はリビングで1人でテレビ見たりおもちゃで遊んだりしていたよう。


寝るときはさすがにRもあたしと同じベッドで寝たんですが。


一応あたしもRもマスク着用して、離れて、互いに背中を向けて。


夜中にD氏が帰ってくるや否や寝ているRを連れて1階に。


和室に布団を敷いて2人で寝たようです。


今日はD氏が夜勤明けの休みだったので、Rのことも家事もやってくれていて。


ひたすら寝室で横になって休むことができました。


時々Rが寝室に来たけど、パパから入っちゃダメと言われているようで、ドアのところでお話。


Rに移してはいけないので、寂しいけれど、我慢我慢。


おかげで熱は36℃台にまで下がり、だいぶ身体も楽になりました。


久しぶりにダウンしたらとてもキツかった。。。


前にインフルエンザになったのは10年以上も前だもの。


でもD氏が何でもしてくれたので、本当ありがたかった〜。


熱が下がったらやらないとと思ってたRの幼稚園の洗濯物とか全部終わってた。


上靴まで洗ってくれてて。


やるじゃないか!!


晩ご飯も親子丼を作ってくれました。


久しぶりにご飯作った〜と写真撮っていたのがうざかったけど。


病気の妻助けるいい旦那アピールを周りの人にするんですよ。


優しいんですね〜と言われたい男。


以前にも餃子包むの手伝ってもらったら、あたかもいつもやってるような程で作り置きも含めて100個包んだわ〜とか盛って話してました。


100個もねぇよ!1食分だよ!
タネ作ったのあたしだかんな!
と思ったものです。笑


まぁこの際、思う存分周りに褒めてもらってください。


あたしはいい機会だからもう少しゆっくり休ませてもらおう。