1月末から2月現在までイベントイベントイベントな日々が続いています。
ナカジマンデーfeat.ラスベガス、
正直なところ、
お客さんをはじめ大谷さん岩瀬さんエヌさん佐藤さんそして相方に助けられた部分がとても大きかったです。
客入れからフロアを盛り上げて下さった元気いっぱいなお客さん、
音楽大好きが表情から伝わってくるほどキラキラしていました。
負けちゃいけないですね、
人前に立つなら。
スクリーモやオートチューンみたいなのはジャイアンナイトにくるまでは本当に馴染みのなかった音ばかりで、
踊っている最中もどう動いてよいか考えてしまうことが多々あります。
その"探り探り感"はやはり後ろでプレイされていた大谷さんには完全に見透かされていたようで、
ぶっちゃけかなりがんばったつもりだったけれど労いよりかダメ出しの方がはるかに多い第一回ナカジマンデーとなりました。
甘くなかった。
所詮わたしなんてその程度です。
一言、
がんばりが足りなかった。
4時間踊りきったけれど、
そんな4時間に意味はないと言われました。
4時間踊るなら1曲で倒れるくらい真面目にやれと。
ただ今回のイベントを通して自分がジャイアンナイトでどうあるべきかは少しだけ分かったので、
それをどう理解するかだと思います。
もっと音楽を大切に表現できるよう、
精進していけたらと思います。
