フィルハーマジック鑑賞後トゥーンタウンフェスティバルへ。


そしてトゥモローランドへ。




もうすぐ始まるというので


ステッチのグレートエスケープに入りました。


まずプレショーで転送機、そのしくみ、ステッチ確保についての


ブリーフィングのようなものを受けます。


それが終わると転送機のある部屋に入ります。


円形の部屋で真ん中に転送機があり、それを囲むように席があります。


席に着くとセーフティーバーを肩のところへ下ろします。


初めての人はもしかしてくるくる回ったりするのかなあと思ってしまいます。


そしていよいよ転送開始。


ステッチが送られてきました。


しかしステッチの無尽蔵の破壊力で転送機は壊されてしまいます。


ステッチが転送機から現れて、つばをはいたり、おならをしたりします。


しまいに逃げ出してしまいます。


部屋は暗くなります。


特殊効果がふんだんに使われて、ステッチが肩越しにいる気配を感じたりします。


しかしステッチなんであまり怖さを感じません。


もっといたずらしろっていう物足りなさがありました。


私は10年前エイリアンエンカウンターというステッチの前にここにあった


アトラクションを経験してます。


エイリアンが凶暴で動きが予知できなかった分怖かったです。


だから物足りなさを感じました。




出口のショップで逃げ出したステッチを発見しました。


アメリカでは日本以上にステッチは人気がありました。