タロットのささやき、こころの景色

タロットのささやき、こころの景色

大田区・東急沿線にあるプライベートスペースで、
マルセイユタロットリーディングをおこなうHARUです。
おやつとお茶を楽しみながら、じっくりゆっくりタロットを介してじぶんと向き合う時間。
月に数回、定期的にカフェ鑑定も行ってます。

 

2026年4月のタロットリーディングは

ちょっと変則的なスケジュールとなります。

 

合わせて、

メールリーディングも募集いたしております。

 

 

 

どんな障害があっても、

その時その時を自分のベストな選択として

確信をもってすすむため。

 

「わたしがわたしであること」

「あなたがあなたであること」を肯定し

 

選んだ道、

進むべき道へ光をあて

背中をそっと押す

タロットリーディングです。

 

 

 

 タロットリーディングスケジュール 
 
4月は事前予約制です。
 ★前日23:00までのご予約です。★
 
2026年4月16日(木) (新宿西口近くのカフェ)(場所はご予約時にお知らせいたします) 13:00~17:00 30分 3,300円   延長可


2026年4月13日(月)終了しました     4月20日(月)「Hana coffee」さん(東急池上線池上駅そば)   13:00〜17:00

 30分 3,300円

 延長可(ご予約の方がいない場合に限り)

ベル別途【1drink&1foodのオーダー】お願いいたします。

  

 

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ゆっくりじっくりプライベートスペースにてリーディング

2026年4月29日(祝)昭和の日

 東急池上線池上駅 or東急多摩川線武蔵新田駅徒歩7分

 駅までお迎えにあがります

 13:00~17:00

 2時間 8,800円

 ご質問無制限

 

注意生死、病気、合否、ギャンブル、犯罪に関するご質問には対応できかねます。

注意プライバシーを厳守いたします。

注意リーディング結果については、ご自身の判断のもとでご活用ください。

 OK リーディング中の録音、okです。

 

 


 

 

カフェリーディングご予約~ご質問は

 

 

 

  気ままにメールリーディング 

2026年4月は 1名さま募集です

 

 ・質問1件のみ

 ・リーディング料金 1,000円

 ・リーディング後

  何がピンときて

  何がピンとこなかったか

  ご感想をくださる方限定です。

 

 

※銀行 or ゆうちょ銀行からの振り込みのみ

 振込先はご予約確定後にご連絡いたします。

※文字数およそ1,000文字前後でお届け

 (カード展開写真添付)

※文字数に限りがあること、詳細なご事情の聴き取りができないことから

 ご相談内容によっては抽象的なリーディングになることもあります。

※申し訳ありませんが

 リーディング後のご質問にはお答えできません。

※メールリーディングは不規則に募集させていただきます。

※リーディング料金は(2025年5月現在)「はじめましてプライス」につき、

 今後変わります。

 

 

 

 
メールリーディングご予約は↓
 
 
 

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心の奥底には

見ないふりをしていたり

しまいこんで蓋をしていたり

 

存在にさえ気づかなかった

「本当の望み」が眠っていることがあります。

 

 

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そこに向き合うことを恐れる心、

自ら選択すること、

それが失敗となることへの恐れが

私たちにはあります。

 

 

 

タロットカードは

そんな心を否定しません。

なにかを強制もしません。

そして、

未来を決めつけて

狭い空間に閉じ込めるものでもありません。

 

 

私がリーディングで願うことは

カードを見て

まず何かを感じていただくこと。

 

 

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なぜ

そのカードへ手が触れたのか。

偶然とはいえ

何らかの必然性がそこにあることを

天に向かって深呼吸し受けいれていただくこと。

 

 

 

それが

悩みの本質を受け入れ

希望や願いを思い出し

進んでいくための第一歩だと信じているから。

 

 

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カードから得たあなただけの感覚を信じること、

受け入れること。

それによって

あなた自身とあなたの人生の選択を

自ら肯定できること。

 

 

 

タロットリーディングはそのための

あなただけの時間であり

空間です。

 

 

ご自分の人生の選択に

タロットカードをお役立てください

お会いできることを楽しみにしています。

 

 

 

 

★食べて歩いて口内炎、な食べ歩きブログもよろしくお願いいたします。★

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ずっと根を詰めて

苦手なPC作業と向き合い続けたので

静かで広大な空気に触れたくなって美術館へ。

 

 

こちらの美術館は

金曜日が夜間開館の日。

ゆとりを持って観られるのが嬉しいので

可能な限り金曜日に。

 

東京都美術館

「スウェーデン絵画 北欧の光、日常のかがやき 」

 

 

都美館、開館100年に!

 

 

 

ハンナ・パウリ

「グランドピアノにて」

 

 

 北欧らしいやわらかなで澄んだ光の差し込む室内、

風にゆらぐカーテンとともに

ピアノの調べが聞こえてきそう。

すべてが美しい。

 

 

 

ファンニ・ブラーテ

「陽光」

 

 

心地よさげなそよ風が流れる室内

長椅子に寝そべる少女

よく見ると右手で影遊びをしている、

なんて平和な昼下がりののひととき。

 

カール・ラーション

「おもちゃのある部屋の隅」

 

この作家は愛おしさいっぱいの目で

自宅にあるすべて、ひとつひとつを見つめている。

 

カール・ラーション

「カードゲームの支度」

 

 大人と子供を厳格に線引きした当時、

 家庭内で子供と大人が一緒に食卓を囲む作家の生活は
非常に珍しかったという。
 
 

アンデシュ・ソーン

「編み物をするダーナラの少女」

 

 

 

 

オスカル・ビュルク

「エウシェーン王子」

 

 

国王オスカル2世の末子で

著名な風景画家。

皇子らしからぬ画家としての姿。

 

グスタフ・アンカルクローナ

「太古の時代」

 

永遠に続くような水平の画面を

ヴァイキングの船が進んでいく。

水の流れのように時の流れも静かに進んでいく。

 

 

グスタヴ・フィエースタード

「川辺の冬の夕暮れ」

 

タペストリーなどの工芸品制作も手掛けた作家の

水面を描いた大きな作品。

文様のような抽象画のような

見るものにゆだねる静謐な画面。

 

 

ゴットフリート・カルステーニウス

「群島の日没」

 

 

 

リッカッド・バリ

「ヴァールバリの要塞」

 

 

 

 

オット・ヘッセルホム

「夏の夜(習作)

 

北欧の平坦な大地と

雄大な時間の流れ、

光る湖面は大地の鏡のように静かに空を写し込む。


 

 

エウシェーン王子

「静かな湖面」

 

 

永遠に続くような

北欧の長い長い夏の夕暮れ。

 

 

 

アウグスト・ストリンドバリ

「海辺の風景」

 

キャンバスのほとんどを占める淡く澄んだ空。

写メでは読み取れない繊細な色彩、

からっぽになって

ゆったりと深い深呼吸をしつづけた。

 

 

アウグスト・ストリンドバリ

「ワンダーランド」

 

 

小説家であり劇作家。

 当初「日没の海が見える森の中」を描こうとしたが

 制作の過程で森は洞窟に、

 中央部分は彼方へと広がる光の空間へと変容したとされる。

 

ただただ光と闇と大地が画面いっぱいに溢れている。

光そのものかもしれない。

いつまでも観続けていたい作品。

 

 

 

 

心が穏やかになり体の凝りがとれたような気がする。

 

 

 

さあ、また日常にもどろう。

 

 



 

 

諸事情あって

三年勤めた職場を辞めました。

 

私は社会と繋がることによる精神的な安心感

諸所の手続きの依存を求めて

会社に所属させていただきたい人間です。

 

そのため

新しい仕事を探していました。

さまざまなサイトを巡り

これまでに経験のない職種も観たのですが

いまひとつピンとこなくて。

 

 

セルフリーディングの質問は

「私が安心して長く働ける職場を

 どのように探したらいいですか?」

 

最終的には

これまで長く経験してきた販売職に絞ろうかなと。

しかし私の年齢で販売のお仕事が見つかるのかどうか。

1枚引きをしました。





 

 

「12隠者」

 

 

過去である左を向きながら進む老賢者。

叡智をもつ知恵者の象徴です。

これまでの職種を振り返り

いちばん長く勤め知識を積みかさね精進した仕事は何だろう?

 

地味で古ぼけた外套を着ていますから

流行の最先端でキラキラした職場や内容ではなさそう。

わかりにくい場所か、知る人ぞ知る商品、もしくは会社。

 

背中を丸めて一つ所を見つめているから、

ちょっとマニアックか種類を絞ったアイテムの販売。

仕事を探す対象範囲を広げすぎずに狭めてみる

 

老人なので歩みはゆっくりですから、

焦らずにじっくり時間をかけて探す。

 

 

 

色々と探した中で

 

前々職の

一番長くキャリアを積んだ分野に応募。

無事に内定いただきました。

 

 

無職期間2カ月を超えたところだったし

ご連絡までに間があったので

焦って他にいろいろ応募しようとした矢先のことでした。

 

 

すぐに活躍、

楽勝ではないかと思います。

職場に慣れるために地道に時間をかける必要がありますね。

 

でも、こうやってタロットと向き合うことで

気持ちの整理をつけながら生活することができます。

 

 

 

 

 

去年見逃してしまったので

今年は早めに。

 

SOMPO美術館

「FACE展 2026」

 

 

 

ヨガクラスの前に。

 

 

 

2026年グランプリ作品は

 

吉田茉莉子「天泣」

 

 

 

・優秀賞

伊藤陽々咲

「群れ」

 

 

 

ほくろのある皮膚をつまんで象の顔・・・。

 

昔むか~し誰かがやってたなあという

淡い思い出がよみがえってきて。

同時に緩やかなおかしみと

そこに象たちの歩みが重なる妄想をすこしずつ

自然に受け入れはじめて

 

2度3度観るうちに不思議な魅力を感じるように。

 

 

 

この描写力のせいでもあるかも。

 

 

黒澤匠

「幾千年」

 

よくわからないけど言葉もないまま惹かれる作品。

 

 

 

フラットな画面のしんとした

心地よい冷やかさ、

見慣れすぎたはずの蛍光灯が

どこか宇宙の果ての絶対的な無音を感じさせて

私の足を止めさせ続ける。

 

 

U30 フロンティア賞

 

アザミユウカ

「曲がった草」

 

 
実際の作品はもっと鮮やかな色彩で
特に画面奥の危なげなマゼンダピンクを含んだ赤が
不穏さを感じさせ、
 

 

 

 

投げつけたような絵の具の暴力的な厚いマチエールと

キャンバス地が透ける薄塗り、

金色のくねった細い線が

画面に勢いを感じる。

 

 

小笠原礼瑠

「Time slip!!」


 

 

 視点が合わなくて目眩を起こしそう。

思考が飛んでしまって心地いい。


 

原真莉亜

「1月の玉こんにやく」

 

 

タイトルを見て脱力。

繊細な色みと

近づいてわかるマチエールのリズム感。

 

 

耳をすませていたくなる作品。

 

 

 

宇野文音

「風景」

 

 

暗い色彩の風景は寂しさだけでなく

ぼやかしたタッチで不思議な柔らかさがただよい

目の緊張感が和らいていき

余計な思考も和らいでいく。

 

 

Jeannin Francois

  「sous la nuee du temps」

 

 

タイトル直訳は「時の雨雲の下で」。

 

燃えるようなぎらぎらまぶしい陽射しの下、

私は躍動感と胸の高鳴りを感じずにはいられなかった。

 

 

hiraco

「あちらとこちら」

 

 

しんとした脱力した静寂が好き。



ナカニシモエ

「Eutopia」

 

 

世界堂やイオンのある世界が「ユートピア」なんだよって。

 

実際の作品はより透明感のある淡い画面なので

そのささやかさがより心地よかった。

 

 

 

齋藤大

2025グランプリ

「キャンプファイヤ」

 

 

キャンプファイヤーの炎の勢い

火の粉の上がる様とその熱気を展示フロアにいてなお

鮮やかによみがえった。

 

「サンフラワー」

 

 

真夏の花の勢い!

強い生命力!

 

「インマイライフ」

 

 

 

春日佳歩

第28回上野の森美術館大賞展 絵画大賞

「惨くて、美味しくて」

 

食べることは生きることであるのに

食べる行為の痛々しさ。

現代の若い女性が感じる

食欲への嫌悪感と渇望感が画面からあふれて

目をそらすことができない強さ。

 

 

「止められない欲望」

 

 

手に顔に集まる蟻たちが

他の作品へと増殖していく。

 

 

「残酷な温かさに包まれて」

 

 

 

 

コウ ユキhuang yugi

上野の森美術館大賞展 入賞

「room403」

 

 

色を塗ったキャンバス生地を貼り合わせた色面の

手でゆっくりとちぎったような切り目が

優しい空気感。

 

 

そしてミシン掛けのステッチが

ゆったりとした呼吸。

 

「Baby Bu」

 

 

 チャーミングすぎる

 

 

「tea music and things」

 

 

「bowl,lemon and dots」

 

 

竹内 美樹

「shop of ribs」

 

 

 なぜか

頼もしいなと。

私の体にもこの頼もしさがあるんだなと。


「湖面のボート」

 


一転してこの静かさも好き。




 眩しい赤。

その眩しさの握力の強さ。

 

今年も行ってきました。

 

森美術館

「六本木クロッシング2025」

 

 

 

 

 

 

 

 

庄司朝美

21.8.15

 

損保ジャパン主催の「FACE展2019」で

大賞を獲ったアーティストとして

私の記憶にも強く残ってる。

 

 

 

キャンバスの上に重ねられたアクリル板の

透明な光沢感。

 

 

25.9.10」

剥き出しの人物が、

黒く溶ける幽霊のような不気味さ。

なのに惹きつけられる。

 

 

 

ケリー・アカシ

「証人(アルタデナ)」

 

カリフォルニアの山火事で焼失した

作家自身の自宅とスタジオのある地名が副題に。

焼け落ちた山林と失って茫然自失に横たわる

作家自身の手。

 

 

 

 

 

「国際芸術祭あいち2025」の

瀬戸尾張会場で出会った作家との再会。

とても嬉しい。

 

沖潤子

「ノスタルジア」

 

 

緻密にじわじわと糸と針を運び続けた

気の遠くなるような刺繍作品たちは

 

 

密密と円を描き

円はぶくぶくと膨れ上がり

複雑な表情を作り上げる。

 

 

「テーブル掛け」

 

 

 

円のモチーフが連続する。

 

 

 

女性性の象徴でもあり

「永遠性」

「完全性」

の象徴でもある円。

 

 

 

作品として完成しているけれども

糸目はじくじくと広がり続けていくような

生き物のような運動性も感じる。

 

 

 

じっとじつと

その細かな糸の目に目を凝らし

耳をそばだてる。

 

「膝栗毛I」

 

 

 

全国から呼びかけに応えて集まった糸たち

 

 

 

桑田卓郎

「無題)

 

巨大で色彩鮮やかな陶芸作品。

 

 

目が覚める色彩と光沢感。

 

その大胆でユーモアをたたえた姿に

ただ圧倒される。

 

 

 

 

 

 

A.A.Murakami

水中の月

 

漆黒の闇の中に 

すっと浮かび上がるのは

抽象化した樹木のような白いオブジェ。

 

 

枝分かれしたそれぞれの先端から

シャボン玉が静かに静かに

ふわんふわん落ちてくる。

 

 

地上の水面を弾いて弾いて

小さく跳ねて

音もなくぱちんと爆ぜて

光る飛沫とともに消える。

 

 

次々と落ちて

消えて

やがてそっと眠りに落ちたような静寂。

美しい時間だった。

 

廣 直

 

生々しいのに

時間の空間の狭間から一瞬だけ

差し込まれたような

なのにそこにあり続ける不思議さに戸惑い続け

観続ける。

 

 

 

 

ズガ・コーサクとクリ・エイト

 

 

 

 

六本木ヒルズ周辺の景色を

笑っちゃうくらい子供の真面目さで再現。

 

 

 

この道端の隅っこの

普通に見慣れすぎている光景も

再現する凄み。

 

 

 

作品は2箇所に分かれ、

地下鉄2つの出口が再現されているのだけど、

 

 

 

やりきることの凄み、

 

 

全てのものがこの地上に存在するという凄み。

 

 

 

笑いがやがて唸りとなり

そしてやっぱり笑いに還る。

 

 

 

やるときは徹底的に!

 

 

 

元気が出てきた。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

ガーダー・アイダ・アイナーソン

 

 

壁面の黒く塗り込まれたキャンバスには

テレビなどの映像につく音声テキストが書き込まれ。

 

 

無音の中で白字で書かれたテキストは

不穏な言葉ばかり

 

「警官の笑い声」

「サイレン」

「乱れた呼吸」

「タイヤが軋む音」

 

 

 

積み木のおもちゃのような白い直方体たちは

香港民主化デモの際、

警察車両阻止のためのバリケードを模したもの。

 

そのことを知ると

この作品に対して恐れや怒りの感情が

ゆっくりと立ち上ってくる。

 

 

大和田礼治郎

MITTAG(正午)

 

葡萄の枯れ枝から型取りした

ブロンズの台座に乗るのは

 

 

2枚のガラス板の間に

褐色のブランデーが注ぎ込まれたオブジェ。

 

太陽が最も高くなる瞬間、

ブランデーの水面と窓の外の水平線が重なるという。

 

 

止まることなく刻々と流れていく時間が

眼下に広がる街の歴史となり

私たちの人生も積み重なっていく。

 

 

 

 

 

 

北澤潤

フラジャイル・ギフト:隼の凧

 

インドネシアへの日本軍侵攻時に使用された

戦闘機「隼」。

 

終戦後はインドネシア独立運動で再利用されるという

不思議な運命を辿る。

 

 

 

インドネシア在住の日本人の作家が

現地の凧職人らとともに

実物大に再現した「隼」を

インドネシアや日本の上空に飛行させるプロジェクト。

 

 

植民地時代の記録写真を

バティック染めで浮き上がらせた生地を

機体に使用。

 

 

戦いの象徴が

平和と創造と共有へと変容させていく美しい作品。

 

 

 

2022年「あいちトリエンナーレ」の

会場でお会いした作家に再会。

 

 

宮田明日鹿

手芸部の記録2025

 

 

年齢も生活環境も異なる女性たちが

ただ手芸という目的のために集う空間を使った

作家の活動の記録。

 

 

 

そこでは

それぞれの境遇を問わないこと。

 

無意識のうちに私たちがやらかす

他者への無神経な詮索に気づくこと。

 

 

 

ただただ

手芸を通じて居心地よい空間と関係をつくること。

 

 

 

また来年も楽しみにしています。