なんか

考えがまとまったので

明日

学校に行ったら

今日




お前には挨拶していない

だからするな







とゆった先輩に

話しかけてみようと思う

無視されたら

無視されたで

私の評価が上がる

と思うので

ますます

私の思い通りだと

ちょっとハッピー






うーんと

やっぱり私の根底にある考え方は

変わらない

とゆーか

変えれない



23年間の蓄積だもん

否定する要素もないし


だから

変わらない






とりま

世の中は私自信の目で

出来ているわけではない

と思う


なぜならば

私の人格の肯定や

評価とゆーのは

他人の目で出来ているからである

だから

世の中イコール他人の目

だと思う



世界に私と

(ここでは)

O氏

(としておく)

しか

いなければ


私がゆったことや

O氏の言ったことに

彼や私は反応しなくてもいーが

他人の目の前で

にこやかに挨拶する私と

それを無視するO氏とでは

圧倒的に彼に分が悪いと思う


なぜなら

冒頭で話したように

世の中イコール他人の目

であるからである



何も事情を知らない他人が

私たちのやりとりを見たらどー思うのか

おそらく

社交的や閉鎖的

だけでなく

私の万人に対する

挨拶をする

とゆー行為を

無視するとゆーことは

私の他人からの評価をあげてしまい

O氏自らの評価を貶める行為である

と思う


よって

O氏は私の挨拶に

答えなければならないし

私は彼の挨拶に

答えるべきであると思う





まぁ

でも

ケツの穴のちっちゃな男は

それに気づかないし

気づいたところで

私に挨拶を

しなければならないわけだから

さて

どー出てくるかなw


プライドの塊だもんね

難しいよね



私を無視したら

私の評価が上がるし


私の挨拶に答えたら

私の評価もO氏の評価も変わらないけど

私に挨拶をするとゆー屈辱を味わうわけだ

どっちに転んでも

私の思い通りに運ぶわけだから

おもしろいよねーw

こんな喧嘩

漫画の中以外で

見たことないやw






はやく

明日に

なぁれ☆