図書館で借りて読みました。


まず、信長は色気使いすぎですよね。

柴田さんと何やってるんでしょうか、と。


"妻"の帰蝶(濃)とは信頼しあえる関係。というわけでもなかったはずです。

信長ですからね~。


一番印象に残ったのは小谷城落城のシーン。


お市が泣きながら信長の元に帰ります。


長政が世界で一番大切なのは「自分」だったから。


極度のナルシストドSでしたね、長政。



たしか、元々は新聞連載だったはずです。

素敵な新聞だったんでしょうね笑