不快 | 事務員Aの記録

事務員Aの記録

私の地味な毎日の記録です。

あんまり変化はないと思われます。

今日もバイトで肩ごりごりでございます(´д`lll)


バイト前にTSUTAYAの予定でしたが、

時間なかったのでバイト後に行って参りました。


iPodイヤホンがボロボロなので、

イヤホンコーナー(?)をうろうろしていると、


見知らぬ男性(20歳前後と思われる)に声をかけられました。


以下、そのときの会話↓



男性「何してるんですか?」


私「買い物です」


男性「いくつですか?20歳くらい?」


私「25です」


(辛うじて応答はするが目は合わせない私)


男性「仕事何してるんですか?」


私「バイトです」


男性「何のバイトですか?」


私「事務」


男性「この辺に住んでるんですか?」


私「ええまあ」


男性「土日休みですか?」


私「シフトなんでまちまちです(嘘)」


男性「そうなんすかーよかったら連絡先…」


私「無理です」


男性「電話とか」


私「無理です」


男性「そうですかー」(どこかへ去る)




何これ。


職質か?


今までのナンパで一番不快でした。


てか私超地味な格好だし髪一つに結わえてて全然可愛い見てくれじゃないんですけど。


誰でもいいなら別のチャラそうな子に声かけろよ

私は空腹でフラフラしながらイヤホン選んでんだよ。邪魔すんじゃねえよ。(超不機嫌)



前にTSUTAYA駐車場で声かけてきた男性は若干怖かったが真剣だった↓



店を出たら、

後ろから誰かついてきてる気配がして車まで早歩き中、


男性「すみません!!!」


私「はい!!!!!!!」(超びびった)


男性「店の中で気になってずっと見てました!!連絡先教えてもらえませんか!!」

(終始ちょっと大声)


私「それはちょっと…」


男性「じゃあ、メアドだけでもいいです!!」


私「それもちょっと…」


男性「どうしてもだめですか?」


私「うーん…だめですね」


男性「そこをどうにか」(拝むポーズを炸裂)


私「彼氏いるので…(嘘)」


男性「あ、そうなんですか…わかりました、すみませんでした」

(ペコペコしながら店に戻っていかれた)



なんかもう教えてもいいんじゃないかとさえ思ってしまったw


知り合いの男性陣よりよっぽど真剣だし。


知り合いの場合は、

彼氏ナシの知ってる女の子10人くらいの中からとりあえず私を選んだだけだろうけど、


ナンパさんの場合は、

かなりたくさんの中から、尚且つ彼氏の有無わからない状況で、

知り合いでもないのに声をかけてくれたわけで、


それはすごいことだと思うのですよ。


私も見習いたいくらいですよ(´・ω・`)


だから今度全力なナンパ受けたら、

(気に入ったら)連絡先教えてみようかなとか思ってたのですよw


でも今日の方は、どう見ても誰でもよさげの失礼な奴だった。


お前に教える連絡先なんてねえよ(=д=)



それにしても、うちのTSUTAYA治安悪いのかな…。