書量管理サービス「読書メーター」が「2009年上半期読んだ本ランキング」を発表。「書籍/小説」部門、「コミック」部門とで上半期もっとも読まれたのは?


■「書籍/小説」部門
1位 「夜は短し歩けよ乙女」(森見登美彦)
2位 「告白」(湊かなえ)
3位 「秋期限定栗きんとん事件<上>」(米澤穂信)
4位 「秋期限定栗きんとん事件<下>」(米澤穂信)
5位 「重力ピエロ」(伊坂幸太郎)
6位 「1Q84(BOOK1)」(村上春樹)
7位 「1Q84(BOOK2)」(村上春樹)
8位 「ジェネラル・ルージュの凱旋<上>」(海堂尊)
9位 「ジェネラル・ルージュの凱旋<下>」(海堂尊)
10位 「容疑者Xの献身」(東野圭吾)

■「コミック部門」
1位 「聖☆おにいさん3」(中村光)
2位 「鋼の錬金術師22」(荒川弘)
3位 「バクマン。1」(大場つぐみ)
4位 「聖☆おにいさん1」(中村光)
5位 「バクマン。2」(大場つぐみ)
6位 「聖☆おにいさん2」(中村光)
7位 「バクマン。3」(大場つぐみ)
8位 「flat 2」(青桐ナツ)
9位 「夏目友人帳7」(緑川ゆき)
10位 「おおきく振りかぶって Vol.12」(ひぐちアサ)





だって。

お~。


あたいは、小説部の部門からは3冊
1位 「夜は短し歩けよ乙女」
8位 「ジェネラル・ルージュの凱旋<上>」(海堂尊)
9位 「ジェネラル・ルージュの凱旋<下>」(海堂尊)
を読みました。
他に、
10位 「容疑者Xの献身」(東野圭吾)
ではないけれど、ガリレオシリーズの一冊目は読みました。

ちなみに、村上春樹さんは何故かあまり好きではないので
(ノルウェイの森、ダンスダンスダンス、羊シリーズ等など
なんだかんだ読んではいますが・・・)
おそらく、よほど気になるまでは
「1Q84」(村上春樹)は読まないと思います。


コミック部門は
「聖☆おにいさん」(中村光)
「バクマン。」(大場つぐみ)
はすべて読んでいます。

「聖☆おにいさん」は、ホントおもしろい!
でも、各宗教に対する基本事項(?)を押さえていないと
おもしろさも半減だと思います。

試験が終わったら、読みたい本や漫画を思い切り読むぞー!!!
今朝

激しい腹痛で目が覚めた

こんなの初めて




右胸の鎖骨の下あたりが

猛烈に痛むことがある

これは半年くらい前からたまにある



ストレス性の神経痛かしら・・・


来週の今ごろは


結果が出てる。


今年は大丈夫。


去年は


自分を信じることができなかった。


だから


本当の答えはわかっているのに


未知の問題を疑って掛かり


結局 未知な方を選んで


失敗をした。


今年は


自分を信じて


自信をもって


挑む力が


着いたと思う。


大丈夫大丈夫って


自分に言い聞かせて…





てか、あたし


昔はもっと自信家だったんだけどな…



一年は早く


成長したか?あたし。
めちゃくちゃ

チョコレートが食べたい日と

ぜんぜん

食べたいと思わない日が

ある。



昨日は、めちゃくちゃ食べたい日だったみたい。

でも今日は、全然食べたいと思わない。



不思議・・・