広告 | ネット小話(お徳用)

広告

ネット上の広告に対して、実際に現物での広告を純広告(略して純広)なんて呼んだりしますが。

今までの世の中では純広告の値段が圧倒的に高かった。

しかし成果は不透明。

それに対してネットでは検索連動型にしても、値段がかなり抑えられる上に、ターゲットを絞り込める。

ターゲットを絞り込めるから無駄が省かれて値段が抑えられるとも言える。

そんな訳でザックリと話すと。

テレビ広告でネット(HP)に誘導

と言う流れが出来まして。

それに対して、ネットで成功⇒テレビ広告

と言う逆の流れも出て来ています。

それも効果が不透明な純広告の価格が下がっているのもあるんですけど。


何が言いたいかって。

DMMポイントオークションが雑誌に広告を出していました。

えぇ、びっくりしましたね。

まだ『ペニーオークション』と言う言葉もそれほど一般には浸透していない現段階での露出。

これはひょっとして、ペニーオークションと言うキーワードよりもポイントオークションと言うキーワードの方が高くなるのでは。。。???

いや、それは無いか??

しかし、この世の中では最初にスタンダードと認定された所がその後の流れの一番大きい部分を握っていくのは歴史からも明らかな通り。

リスティング広告ではキーワードの価格がどう動いていくのか注目したいと思います。

現状、ネットに詳しい人達の間では、ペニーオークションと言う言葉のイメージが余り良くないので。

それを振り払おうと、新興サイトの皆さんも頑張っているので、

自分もそんな頑張ってる優良サイトを判別して紹介出来たらなぁ。

なんて思います。

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