手術翌日
容態急変の連絡もなかったので
順調なのかなぁと思いながら面会へ

※ここからは状態が理解できず
内容がうろ覚えです

執刀医ではない先生がいました

一時間ほど前に痰の吸引をしたところ
反射と呼ばれる反応が強く出てしまい
心拍が弱まってしまったので
心臓マッサージをして持ち直した
もう一度深く眠らせて今は落ち着いている

とのことでした。

執刀医の先生もこられて

人工血管はうまく体に馴染んできていて
心臓の出血も減ってきている

反射が強く出てしまい
体を目覚めさせるには早かったかもしれないので
もう一度眠らせて
血圧などを整えてから
ゆっくり起こす予定

術後のリスクで話した通り
肺高血圧?にもなったので
手足を暖めて血のめぐりを
まんべんなくなるようにしている

また酸素を一気に体内にいれるのではなく
窒素と混ぜながら低酸素状態にして
徐々に体を慣らしていくようにする

とのこと。

術後24時間たっていないので
そういもんなのかなと思い
眠らされて管だらけの息子を見て
泣いていました。