前回の投稿と被りますが再記録

土曜日9時
PICUにて赤ちゃん用担架のベッドに乗せて
ミニ救急車で執刀医のいる大学病院へ

10時
大学病院に到着し、点滴の付け替え、採血、血圧測定

12時
トリクロ(眠り薬)のあとミルクを飲ませて心電図、心エコーを実施

昼食を買い出しに行くも、敷地内のコンビニがチャラチャラした医大生で溢れていてイラっとする

夕方に夫に任せて一時帰宅
シャワーと晩御飯を食べて付き添い交代

レンタルベッドはシングルの半分くらいの大きさ
添い寝に比べるとゆっくりできるけど
患者ベッドに比べて低いし
部屋がそもそも狭いため
2時間ごとの点滴チェックの度に看護師がベッドやら体に当たってしまい起こされる

母乳は1日ためても100くらいしか出ないけど
一応吸わしてみた
やはり直母はしんどいようですぐに寝てしまい
1時間くらいで起きてしまう
2回に一回混合にして息子にがんばってもらった

結局一睡もせず朝を迎えた

手術は心配だけどコードだらけも辛いので
「これが終わったらコードレスで出掛けまくろうね」と息子を抱っこしまくった

前の病院では借りれたベッドメリーはなかったが
手動のスイングがあったので助かった
(悦さん、ありがとうございます!)