入院1日目

リトドリン15
筋肉注射(胎児の肺の発達を促すため)

若干の動悸と火照りがあるものの、アイスノンでしのげる程度

自宅安静のお供だったDSをしながら、ご飯食べたり、家族のお見舞いなどもあり1日はあっという間でした。

お腹の張りも昨夜に比べるとマシになり、陣痛のようで怖かった生理痛も収まっていました。

しかし消灯後、一時間ごとに若干の張りが出現

トイレも近く、眠れずにいると、4時にあの恐怖の生理痛が発生

15分我慢してナースコール

モニターを装着し、腰を暖めてもらう
ああ、陣痛を思い出す
「やっぱり、どうあがいても、早く産まれる気がする」と弱気に

モニター装着したまま放置され15分

看護師さん何してるんだ
痛みが収まらないんだけども
これ我慢してていいの?不安
なぜか胃も痛くなってきた

さらに15分後
「内診いきましょか」と
痛み出して45分
なぜか車イスに乗るとちょっと収まった

子宮口や産道は変わりなし
点滴のお薬を増やすことに

リトドリン18
マグセント10

5時半ごろお薬が効いてやっと眠れた

点滴したらすぐに張りがゼロになると思ってた。甘かった。
ネット情報にあった通り、やっぱり切迫早産の入院生活はなかなかしんどいものになりそうだ無気力ピスケ