当社のビジョンには、【ユーザーが毎日楽しめるコンテンツ制作】というものがあり、僕自身コンテンツ制作にはコメディー要素が必須条件だと思っています。




ゲームそのものが『娯楽』ということもあって、当たり前といえば当たり前なんですけど。




但し、当社が追及するのが“究極”です。




利用ユーザーが




『本当に馬鹿な事考えるな!』と、究極に笑えるコンテンツであったり




『もう辞めて!』と顔をそむけるくらい究極に悲恋だったり




当たり外れのリスクは大きいでしょけど、ヒトマネが好きではない僕の天邪鬼の性格…



さて、



当初より4月末に全てのコンテンツ素材を完成させるつもりだったので、早いギャルゲーの担当者は、僕の意向に沿って、他社では絶対にありえないコンテンツの数々を納品いただいております。



と、いうより僕が驚くくらい



そして、やり過ぎじゃないか?



と、ぞっとするくらいギャグ要素を取り入れての納品です。



泣きゲー、お笑いゲームなどはありますけど、ここまでのギャグを取り入れたコンテンツは珍しいのでは、と思う反面、当たり外れのリスクが大きいのでは、と現実的なことを考えてしまいますねあせる



一抹の不安が過る中、男性向けのギャルゲーは、『究極のギャグゲー』ジャンルに絞って、今後も展開しようと思っています。





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