
YouTuberという職業?をご存知だろうか?
一番有名なのはYouTubeのCMにも出ている、ヒカキンだと思う。
彼の年収がやばい。
YouTuberヒカキンの年収について。パズドラはまだまだ下手?
2013 年はおそらく3000万くらい、Youtubeで稼いだとして、CMやら、企業からPRのお願いがあるので、もっと多いと思う。特に、ちびっこの将来の夢 がヒカキンである。私世代で言えば、松坂やイチロー、浜崎あゆみだ。それくらいの人物。企業が子供に売れないものも、ヒカキンなら売れる。
ステマじゃないけど、なかなかすごいと思う。
もちろんアンチはいると思うけど。
なんでこんな記事を書いているかといえば、彼のような生き方もあるのかなということ。
上京して、スーパーの店員からYouTuberに。
情報を見てみると、
累計動画投稿本数:158本
◆チャンネル登録者数:96万574人
◆累計再生回数:2億1502万8350回
◆動画一本あたりの平均再生回数:約136万回
◆1000万再生超えの動画本数:2本
◆500万再生超えの動画本数:6本
◆100万再生超えの動画本数:39本
※目視で数えたので若干のズレがあるかもしれません。
最初の動画投稿は約6年前の2007年9月。
まだ誰もYoutubeで飯が食えるなんて思ってなかった頃ですね。
出世作は彼の12作目の作品、
累計再生回数2344万2722回の『Super Mario Beatbox』でした
(2013年11月24日現在)。(引用:http://manasuta.com/youtuber)
再生回数だけで言えば、視聴率100%越えですね。チャンネル登録で言えば、1%です。
彼のいいところは、ファンがちゃんといて、特に20%くらいの人が再生回数の80%を担っているのではと思っています。てきとーです。
んで、その人って、ちゃんとヒカキンが紹介したものを買うと思うんですね。すると、普通に広告だすより確実に売れる商品もあるのかなと。
こんな生き方もあるし、稼げるし、稼げなくても結構楽しいのかなぁと思います。私は全く興味ないですけど、アナウンサー目指してダメだった人とか、歌うたいたいけど、会社員とかなら、本業にしなくても同じようなことする機会はあるので、いろんな人を参考にしてみましょう。