私もお疲れ様!
発達障害が分かって約15年
怒涛の日々だったね
基本的に前向きな事を書いてきたblogですが、色々な事がありました
そんな中でも
自己肯定感高く好奇心旺盛で何にでも挑戦する個性を潰さずに
ここまで育ってくれた事はわたしの自慢です
マイルールをひとつひとつ潰し
世の中の理不尽との付き合い方を教え
楽しい事を続ける為に必要な事の引き出しを増やした
毎日のように親子喧嘩をし
毎日毎日うるさかった日々
気が付けば注意してる言葉は固定され
一般的な思春期の子達と同じ注意しかしてなかった(笑)
まぁ、だとしても発達障害が治ったんだ!て事も無く
ただ対応に慣れただけ(笑)
表面上は穏やかに過ごせてます
でもそれは環境整備が出来ているから
大学に入り一から環境整備をしていくとなると。。。
また荒れるでしょうね
学校では上手くやるはずです
問題は家の中。。。
頑張り過ぎて疲れきって
体調不良&不機嫌な息子
分かっているけど一緒に不機嫌になる母←そこは抑えよう?
カオスです(笑)
通学に関しても様々なシュミレーションをして
息子以上に大学への行き方詳しくなってます(笑)
発達障害に関しては
しばらくはCLOSEで行く事になりました
ヤバそう・厳しいかも?
そうなった時は直ぐに相談に行くことは本人と確認済
高校ではサイレントサポートが入っていた様に感じるけど
本人的には高校でも大丈夫だったから行けるのでは?という主張
本当に大丈夫なのか?と疑いの目は持ちつつ
本人がそう思うなら頑張っ貰いましょう
単位の取りこぼしで留年だけは止めてね
以前、発達障害は精神年齢は3分の2で考えると30歳でハタチだから、そこまではサポートしていきますか。。。と書いたけど
博士課程まで行く気満々な息子を見てると、本当に30歳までサポートしなきゃなの?と戦々恐々しております(笑)
「成績優秀だと奨学金の給付があるよ~」「研究費まで貰える奨学金があるらしいよ~」と今のうちから囁き続けてます💦
後10年でもまだ定年前
旦那には頑張って働いて貰います(笑)