平成18年7月29日(土)アンチエイジングセミナーを開催します。 時間:午後2時~午後4時(終了予定)*午後1時30分より受付 場所:東京芸術劇場(東京都豊島区西池袋1-8-1) 地図→ http://www.geigeki.jp/access.html
医療従事者だけでなく、一般の方へむけたわかりやすい内容 になっております。 お気軽にご参加下さい。お待ちしております。
内容 ●ウルトラシェイプによる健康管理 が重要視されています。今回は健康管理の一環としてのウルトラ シェイプの位置づけについて検討します。 *脂肪吸引に代わる最先端痩身治療器「ウルトラシェイプ」。 問合せ先:NPO法人日本アンチエイジング医療協会 事務局03-5911-5524
美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療 「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)http://www.tb-clinic.com |
日本アンチエイジング医療協会主催 3/9セミナー「アンチエイジングの現在(いま)」 レポート
非常に多くの方々のご参加を頂き誠にありがとうございました。会場は満員状態となり次回のセミナーではより広い会場で行いたいと考えております。
医療業界、マスコミの方々だけでなく、一般の方々も多数ご参加をいただいたセミナーでした。
今後も最新のアンチエイジングに関するセミナーを開催いたします。
ぜひご参加をください。次回は平成18年7月の土曜日・正午開始で予定しております。(予定)
場所など詳細は後日HP上で告知させていただきます。どうぞ宜しくお願い致します。
問合せ先:NPO法人日本アンチエイジング医療協会 http://www.j-ama.com
事務局03-5911-5524
美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)
http://www.tb-clinic.com
平成18年3月9日(木)セミナーを開催致します。
「アンチエイジング医療の現在(いま)」
☆最先端のアンチエイジング医療についてのセミナーです。一般の方々だけでなく医療業界関係者が多数こられるセミナーです
時間:午前9:30~午前11:30分
場所:東京芸術劇場(東京都豊島区西池袋1-8-1) アクセスマップ→http://geigeki.jp/access.html
講師:医学博士 松田 秀則(社)日本形成外科学会認定専門医 国際形成外科学会会員
日本頭蓋骨顔面外科学会会員 形成内視鏡研究会会員
香川医科大学医学部卒業。同大学院卒業後、カナダHospital for Sick Childrenにてさらに研修を重ねる。香川医科大学形成外科助手、外来医長を経て形成外科の手術・治療はもちろん、大手美容外科にて数々の美容外科手術を手掛けてきた。
セミナー内容
●ジェロヴィタール療法 (若返り・抗老化医療)
アンチエイジング治療先進国のルーマニアの国家プロジェクトの若返り療法として注目を浴びているジェロヴィタール療法。日本ではセレブの中の1部でしか認知されていませんでした。一体どの様な物なのかを医学的検知よりわかり易く説明。
●ウルトラシェイプ (脂肪吸引に代わる痩身治療)
「脂肪吸引は時代遅れ!」と。そこまで言える『超音波脂肪融解・医療機器ウルトラシェイプ』。
一切、体にメスや注射針等を使うことなく皮膚の上からあてるだけの治療で脂肪が無くなる?!。
夢のような機器。メーカーに協力した治験医療データーを基に、徹底解明!
問合せ先:NPO法人日本アンチエイジング医療協会 http://www.j-ama.com
事務局03-5911-5524
美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)
http://www.tb-clinic.com
ウルトラシェイプは世界で初めて開発された手術をすることなく脂肪を除去する装置です。
今回は「Well」にて取材された内容を紹介したいと思います。 http://www.tb-clinic.com
「部分やせに効き目があるのも『ウルトラシェイプ』の特徴なんですよ。脂肪の厚みが15mm以上あればほとんどの部分が施術可能で、脂肪吸引では無理だった背肉も除去できます」
(well より: http://my-well.net/renewal3/health/report/w52_r04.php )
最大の特徴は
メス無し、注射無し、痛み無し、麻酔無し、運動無しの脂肪吸引手術の必要の無い痩身術です。
施術中は機械が当たる部分に振動を感じるだけで、痛みも一切なし。
まずは無料カウンセリングで専門医に相談して下さい。
問合せ先:美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)
電話:0120-117820 メール相談http://www.tb-clinic.com/info/online.html
今回はニキビの治療について説明をします。
出来てしまったニキビは下手に触らず専門医のもとでの治療をお勧めします。「バイキンだらけの手指で触り」「つぶれ、化膿し、ニキビ跡に」・・・という患者様が多いようです。ニキビ跡にならないように正しいケアをお勧めします。
たくさんの治療法に関する情報があり、どれが自分にあった治療法がわからない!?
というお悩みの方へ。
レーザー・光治療法
:バフライトレーザー・NライトレーザーMK3・レーザーピーリング・IPLフォトSK+・LEDフォトリバイブ
その他の治療法:乳酸ピーリング
・高濃度ビタミン導入
・プラセンタ治療・プラセンタ・ビタミン点滴(注射)・内服薬・高気圧高濃度酸素療法オアシスO2
と当院だけでもこれだけの治療法があります。
やはり専門の医師が患者様の肌の状態を診察し、治療方法を決めるのがベスト。
また、食生活・使用している化粧品等をお伺いし、アドバイス致します。
患者様の肌の状態によっては、患者様にあった他の治療方法をご提案する場合がございます。
まずは無料カウンセリングで専門医に相談して下さい。
問合せ先:美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)
電話:0120-117820 メール相談http://www.tb-clinic.com/info/online.html
レーザー療法とは、血管腫・アザ・シミ・シワ・ニキビ・ニキビ跡・ソバカス・ホクロ・イボ・入れ墨・アートメイク除去・脱毛などに使用できるようにレーザーの光・波長を変えた各種専用レーザー機器が使用されています。
日本のレーザー療法・光治療の研究は、約30年前から形成外科医によって行われました。各種レーザー機技術のレベルアップはもとより、患者様の認識も高まっています。ここでも、クリニック・医者選びが最も重要だと言えます。これらの機器を使い治療を施す使用者(医師)の知識・経験がポイントになると言えるでしょう。
久保田クリニックは国内トップクラスのレーザー機台数を有しております。http://www.tb-clinic.com
院長は
・日本熱傷学会評議員 ・NPO法人 日本レーザー医学会評議員 ・日本レーザー治療学会理事 ・日本レーザー・スポーツ医学会理事 ・第1回国際レーザー・スポーツ医学会会長
でありレーザー治療に関しては充分な臨床経験があります。
問合せ先:美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)
電話:0120-117820
ウルトラシェイプは世界で始めて開発された手術をすることなく脂肪を除去する装置です。
日本ではまだ、数台しか導入されていない「ウルトラシェイプ」のボディシェイピングを「久保田潤一郎クリニック」で受けられます。
ヘッドを当てている間は痛みもなく暖かい程度。麻酔も不要、ダウンタイムもないのでランチタイムでもOKというお手軽治療なのです!
脇腹、下腹部、大腿部など痩せにくい部分の部分痩せに効果絶大。施術後、徐々に細胞が減っていくので、気がついたときにはスカートやズボンがゆるゆるになっていますよ!
問合せ先:美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)
電話:0120-117820
外科的手術の必要の無い若返りが「久保田潤一郎クリニック」で受けられるようになりました。
『 ジェロヴィタール 』 コスメで名前を憶えた方も多いのでは?
ルーマニアでの半世紀に及ぶ国家プロジェクトの集大成として国立老化予防研究所所長アナ・アスラン博士により開発。
これまで日本ではセレブの中の1部の方々しか知りえませんでした。
世界70ヶ国100万人以上の方々が、ルーマニアのアナ・アスラン博士のクリニックをおとずれ
治療を受けました。その効果に感嘆と感謝の声が多くあがっています。
★細胞組織を活性化し、肉体的・精神的パワーを蘇らせることは数々の国際医学会で承認。
世界保健機構(WTO)でもその効果が認定されています。
問合せ先:美容外科・形成外科・皮膚科・レーザー治療「久保田潤一郎クリニック」(東京・池袋)
電話:0120-117820
| 杏林大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部にて研修、助手を務め医学博士号取得。 後に、杏林大学医学部助教授(形成外科学)として患者様を治療するかたわら、後輩の指導にも熱心にあたる。 美容外科のベースとなる形成外科医として数々の臨床・研究を行い 形成外科・美容外科の治療・手術は当然のこと、レーザーを積極的に取り入れ 先天的な色素異常(アザ)や老化によっておこる様々な皮膚のトラブルに対処し、皮膚レーザー療法を確立。 編集著書に「実践 皮膚レーザー療法」(永井書店)がある。 2002年8月に大学を退職、同年9月にクリニック開院後も国内外の医学会だけに留まらず 多くの患者様と交流を図るため、一般の方も参加できる各種の関連後援会でも積極的に講演を行い 自らの治療・基礎研究を主とした様々な情報や最新情報を患者様のために広く伝えようと務めている。 |
| 院長:最終学歴・杏林大学医学部 卒業年度・昭和53年3月 |












