
最近、なんだか時間がたつのがすごい早い。
気がつけば1週間があっというまで、もう週末か、と思うようなこともしばしば。
ぼくが小学校の頃はもう少し時間がたつのが遅かったような気がする。
この違いはなんなんだろう。
小学校のころの方が責任も無くて自由な時間が多かったからかな?
何かに終われることも無かったのだろう。あ、夏休みの宿題には毎年毎年、夏休みが終わる頃追いかけられていたような気がするが、まぁそれなりに、片つけられていたので問題は無かったのだと思う。
今は、なんだろう。仕事をがんばって
終わってみればもう晩飯の時間で
あっというまに一日が終わってしまう。
1日は皆に平等だって言うけれど・・・