今月始めに、
実家に帰ってきましたが

早くも身体に変化が(笑)

その写真がこちら





東京のころより、
だいぶやせました。
のではなく、
腹が締まってきました。(笑)

朝ご飯は、お茶碗で2杯
必ず食べます。

昼ご飯は、お店で
どんぶり大盛。(笑)

夕食は、ご飯3杯食べてます。

こんだけ食べても、
太らず筋肉質になってきます。

実家暮らしは最高です。

太る心配なく、
美味しい おふくろの料理が
いっぱい食べられます。(^^)

今日の朝ご飯は、

おふくろの 絶品玉子焼き




さらに、絶品の煮物がこれ



毎日、ご飯が進んでしまう
おかずばかりが出てきます。(^^)

でも、太らない。

仕事も、相変わらず忙しいからこそ
ご飯やおかずを
思いっきり食べることができます。

なんて幸せものなんだろう。(^_^)ゞ



親父とおふくろに、
仕事が休みの日は、
俺が、ご飯作るからね。と
約束してました。

先週は、簡単に鱈(たら)ちりで
すませました。

今日は、〖揚げたての天ぷら〗を
食べてもらい、

甘味は、
温石料理 船山の定番メニューの

できたての 〖葛きり〗を
つくりました。

親父とおふくろも最高に
喜んでくれました。(^o^)

その写真が、こちら

まず、天ぷら材料




これを、仕込むと





海老、ヤリイカ、ホタテと
釜揚げしらすと三つ葉のかき揚げ

野菜は、

舞茸以外は、全て実家の畑からの材料。

やっぱり、畑からのとれたて野菜は
美味しい。(^^)

でも、

3人では、食べきれなかった。(笑)


そして、葛きりがこちら



親父は、何年ぶりの
息子の葛きりに笑顔。

おふくろには、初めての葛きり。
喜んでました。(^^)

東京のころは、

おふくろにだけ、
葛きりを食べてもらうことが
できていなかったので、
船山も満足。

しかも、船山自身も
葛きりは、やっぱり美味いと(笑)
感じました。

もし、実家に誰か来たときは
おもてなしの一品ができました。

予約制(笑)なので、
よろしくお願いします。



買い物の途中、
あまりにもキレイだったので
車を止めて写真をとりました。
今月から実家に帰りましたが、

米山弁というか登米弁が、
こんなに癒されるとは思わなかった。(笑)

やっぱり、育った時の言葉
だからかな。

当然、キツい方言もありますが

まず、癒される方言を紹介します。

一つめは、

〖がおんないで けらいんね。〗

お店が忙しかったので、
店長さんから言われました。

疲れて体調をくずさないでね。
という意味の言葉です。(^^)

それと、ここの地方の独特の方言が、

〖いずい〗

この言葉の説明が難しい。(笑)

やりにくかったり、
いろんなところで使える
便利な言葉なので、

米山弁の専門家の
船山の友達の光男に聞かないと
訳せない。(>_<)ゞ

あとは、
〖ごしやぐ〗は、
怒るという意味で

ごしゃがせんなよ。とは、
怒らせないように。という感じです。

今の職場では、
毎日、方言のオンパレード。(笑)

そのたびに、

あ、小さい時に
よく聞いたなとと思いながら
癒されて仕事してます。

東京では、

〖それは、前に言っただろう。〗という
言葉も、

登米市では、

〖んだから、前に言ったびっちゃ〗となるから、そんなにキツく聞こえない。(^^)

また、楽しい方言があったら紹介します。
(^_^)ゞ




このサツマイモは、
家の畑でとれました。デカい(笑)


そして、出勤前の朝の景色。
朝もやで、ガスがかかっている。

東京では、見られない。