ここでは良く、ネパール人か日本人に間違われます。



Here many people talked to me "r u Nepal? or Japan?"






でも私が韓国語を話すとみんな私を韓国人だと信じてくれます。



but when I speak Korean, everybody believes me as Korean.






This is my 4th day in India!






まず起きてそうそうエチオピアのバスの話を聞きました。(10年前のものです)


At first I heard the story about the busses in Federal Democratic Republic of Ethiopia(10 years ago)




バスに乗るのが一生に一度あるかないかの彼らは、バスの中で酔います。


Taking bus is very rare for them like once in a life so they are very easy to
get travel-sick




しかし彼らの中で窓を開けると悪霊が入ってくるという信仰があるらしいので、窓は決して開けれないそうです。


However they believe that if we open the window of bus the evil come in. That's why they must(could) not open it.


だから、そのバスに乗ってた人はとんでもなく大変だったそうです。もらいゲロに次ぐもらいゲロ。



so the Japanese guy taking the bus at that time was in very hard situation.


Vomit vomit vomit......










俺なら悪霊よりゲロから逃げたいね。





For me I would rather choose evil than the smell of that.....









そのあと、朝飯にバナナ買って(10円ぼられた。。。あいつめ笑)





After that I bought bananas for breakfast (the price was 10 yen higher than usual.... that guy! hihi)





カフェにいき会計の時にまさかの偽札事件発生。



and at the caffe the people working there told me that this money is fake so you shouldn't use this at any shops.




「これ偽札だからつかえないねー他のところで使ったら警察くるねー」といわれました。





if you show anyone this money then they will call the police cuz of this.







両替したホテルの従業員に聞いたところ



I asked the clerk at my hotel cuz I exchanged this money here




「これはフェイクじゃねえ!」と強い口調で怒られました。しゅん。






the answer was.......




"This is not fake!!!!!!!!!!"




しゅん。












そのあと列車の切符取るためHISへ。


After that, for getting some inf about the train ticket, I went the office of HIS.




神対応でした。日本語話せるインド人ネパール人いました。




the attitude was so good like I thought here is not India. But Many Indian worked there using Japanese fluently.


そのあとJALへ。



またまた神対応。




偽札の見分け方と、美味しいレストランと南と北インドの料理の違いまで説明してもらっちゃって。



After that I went JAL office again to make sure my plan.



there they told me not only the way how to recognize fake money but the good restaurant and the detail of South and North Indian food.



そのあとはデリー駅の外国人窓口へ。



And I went the 2nd floor of New Delhi station, ticketing travel customer center fir foreigners.



ここでは、全く逆の





予想通りの






インドらしい





神対応を経験させていただきました笑。









There I experienced the veryyyyyyyy






not good response and I got to know




"oh This is India!!!!!"




I met nice guy from Paris. His name is Sam. I lent 500Rs(About 1000円) from him cuz I had no money. I thought I can use my credit card.




I asked him 必死の形相で。




だってまた並んで何時間も待つの嫌だもん。



そしたら快く貸してくれてまじ助かった。



そのあとなんか仲良くなっちゃって、お金返すついでにカフェに。



めっちゃいろんなこと話した。



サムいいやつだわー。安室の元旦那より絶対いいやつだわー。


原発も、旅のことも、仕事のことも、フランスの就職状況のことも。



美味しい話とチャイとラッシーとタバコいっぱいご馳走になりました。




彼の口癖は




"This is India"




FACEBOOKが嫌いなナイスガイでした。彼はこの日の夜に、地元のインド人しか乗らないエアコンなしの条件最悪の電車に乗ってデリーを旅立ちました。



"これこそがアドベンチャーだぜっ"っつって。





ご冥福





間違った





幸運をお祈りします。





フランス行く可能性ないわけじゃないからまた会えるといいなー。メルアドはゲット。パリだぜ?そこで無料で泊まれるかもしれないぜ?ぐふふ。




いやーホントにさっぱりとした、感じのいい英語のうまいいいやつでした!



彼の、全ての人に対する態度はホントに素晴らしくて、人間の付き合いしてるなって思わせられました。



"ここは観光地化されててこんなんだけど、地方行けばナイスなインド人いっぱいだぜっ!"っても言ってた。その通りだと思う。



そのあとは、待望の紀衣ファザーとご対面!のりえこのブログみてるかなー?笑



のりえは誰かというと、私がフィリピン留学してたときに1番最初に空港でで会ったエキゾチックな女の子です。




ちなみにお嬢様です。



そのお父さんと夜お会いしました。



宿で待ち合わせしてたから、フロントでパソコンいじってたら、誰だこのおっさん?って感じの人が受付に来ました。





そしたら、奥村さんいますか?って。







はい。僕です。









奥山です。







最初は緊張してました。



独特なんすもん雰囲気。





運転手付きの車で連れ回してもらうことに。



インドゲートという観光地っぽいとこに行きました。観光地始めていったわ笑。




人が多くて、なんかプロペラを










ぴゅーんっ!





って、頼んでもないのにやる人が多かった。そしてそれを会話しながら完璧スルーする僕たち2人。




かなりシュールレアリズムでした。








(ワンミニッツ!ミルダケ!)←BGM




(えっ?チョトマテ!汗)←たまに聞こえるBGM







っていうか。これかいてる間に、宿に日本人大量にやってきています。大量増殖です。出入りが激しいねやっぱり旅は。いろんな人←ただしここは日本人に限る。いま話してる話題は、この近くのジャンキー宿について笑。




まあそれはさておいて、お父様との会談。これがまた楽しかった!



最初は緊張に次ぐ緊張。インドゲート終わったあとに、すげー高そうな日本料理亭に。




天ぷらとか枝豆とかビールとか。




チキン南蛮定食までご馳走していただいて。




話した内容は、





ここでの邦人行方不明者の数の多さ。



大使館にいくと、探してます!みたいな紙が大量に貼ってあるらしい。だいたいは身ぐるみはがされて生きてるのか死んでるのかわからない感じ。


親に定期的に連絡しなさい。って言われました。




旅出てから一回もしてねえ笑




妹とはたまにしてるけど。



手紙ネパールから書きます。明日の朝ネパール行きます(急)さらっと報告。





インドの軍部は意外としっかりしてるとか、インド全土どこ行っても同じような光景で人人人牛猿犬犬牛牛牛みたいな感じだとかそんなん。





だんだんテンション上がってきて、




お父様の若い頃の旅の話とか(めちゃめちゃ豊富すぎてこれはここでは書ききれないけど、最初一週間の予定が気づいたら半年になってたらしい。だいたい半年で世界一周だから俺と似てるかも。ヨーロッパで極寒の中教会でねたり、ボリビアでアルマジロやイグアナ食ったり、ぶっ飛んでました笑)



ビジネスでどんなやつが使えるかとか、何人がどんな特徴あるかとか、中米では問答無用の殺し合いだとか。



勉強したいことがあってそのためだけに英語勉強してあっちの大学行ったらしい。んで心変わりして一年で帰ってきたらしい笑


「これからはもっと専門性、しかもニーズを読んで。廃れていくものもたくさんあるから見極めて専門をどっかの国で大学院で聴講生とかなんかやって極めればいんじゃない?」みたいな感じでゆるくご教授してくれました。



自分に何ができるかっていうのをやっぱり強く強調してたなー。



何ができるのかなー。






最後になぜか携帯電話までいただいちゃって。。。





感激です。



最後に、



頑張ってください。と、しんみりいわれました。






はい、頑張ります。





なにをどう頑張ろう。








ただ、大いにまた刺激になったことは事実です。実際彼が所属している大企業の幹部の日本人はたいていクレイジーな体験をしている人たちばかりだそうです。



例、サハラ砂漠歩いて横断。







絶対無理やわ。





ぶっとんでないと、そんくらいになれんのかな。







とてもありがとうございます。のりえとお父さん。知り合えてよかった。







そんな感じの一日でした。







その高級っぽい日本食レストランのトイレで鼻血だしたのは秘密ね。






それにしてもいま宿のみんなで話してる内容が怖すぎるインド。デリー。



怖い怖いいっててもなにも始まらないけど、俺の知らない世界がとてつもなく広がっているのは確かです。





ってわけで、









明日から急遽ネパール行きまーす\(^o^)/









24時間バスで移動でーす。









二週間しか沈没はしませーん\(^o^)/







では!皆さんお元気で。





アディオス!


































From what a smart my iPhone