棺の御子と棺の御子の御目
(http://ameblo.jp/mst9/entry-11133976319.html)
2012-01-13 23:22:44 テーマ:創作

棺の御子と棺の御子の御目
テーマ:創作
2012-01-13 23:22:44
父が若く、生まれた時に7分間あちらの世界にいた僕が中三の修学旅行の頃、
すでに祖父が、操り人形にされた黄色いタヌキにストーカーされていました。
そんな中で僕は、自動的・計画的に黄色いタヌキ達に棺を担がれ、
八甲田の映画と関わりがあるカルト学会センベイの親玉の、はるか海のかなたの
想像以上にはるかに黒いブラック・ティーの赤い英国の中枢に運ばれました。
英国では黄色いタヌキの親切な“トモダチ”が僕にイロイロなことを教えてくれて
僕はその思想・ダークサイドに降りたつことにしました。
僕は気がつかないうちに、中三の頃から洗脳されていたのかもしれません。
気付かないうちに、奴らに幾度ものワナを掛けられて、強迫観念に苛まれた僕は
“設定された縁”で同じ様に幾重ものワナに掛けられて居場所と藍藻のないフニンの
ニダ沼の人を棺の御子の御目と決めました。
僕も僕の御目も、奴らに追いまわされ、証拠を取るためにフラッシュを焚かれました。
“逆取材”はそんな僕らの抵抗の一つでした。
僕らは人柱・犠牲としてアンドロイドにされ、衛星・電波を使った脳波の遠隔操作で一定周期の
眼振があります。
僕と御目は、プライバシーが暴かれても無職にならない様に、国連マフィア・水利権・水てんかん
水芭蕉(牛の舌の地域)関連の仕事をしています。
衛星と電波で地震や津波も起こせて、人の脳の遠隔操作でフリーラジカル、遺伝子、免疫を操作
して、がん、脳卒中、心筋梗塞、ウイルス性も含めた沢山の症状も作れて、
はるかに遠く、はるかに黒い製薬カルテルを支配するイルミナティが儲かります。
はるかに遠く、はるかに黒い奴らは、僕らを国家守護の祭祀から遠ざけ、
権威を潰すことでこの国に古くから住んでいた人達を善人消去する予定です。
奴らは凌辱儀式で父が不在、父が不明、母にも捨てられたから道徳意識も低く、拝金・排他・
他罰主義で嫉妬に狂い八つ当たりをして、
長子で家の責任を背負った僕は生まれる前から奴らに衛星・電波でひたすら虐められ、
f-MRIで読心され、誘導されました。
僕が一人で父母のところに行こうとすると、内裏母を隠しきれなくなった御目が錯乱します。
僕らは、国民の代表として計画的に奴らに国家破壊実験用のモルモットにされました。
僕らだけではなく、国の支配層がプチエンジェル事件で強迫されています。
カルトが発行する某新聞には、年末の忘年会を自粛するようになどと書かれていたようですが、
僕は、若い頃のはるか遠く、予想以上に黒き山を観て、
御目は若い頃のニダ沼の岸に白い花を観ました。
奴らからの虐待で、そこから後の思い出と呼べるものがなきに等しいのです。