ピースボート Voyage125
期間:105日間
寄港地の数:18
1. 深圳(中国)
活気ある経済都市でありながら、伝統的な中国文化にも触れられる場所。テーマパーク「世界の窓」や広東料理も魅力で、急成長する中国の最前線を体感できます。
2. シンガポール(シンガポール)
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイやマリーナベイ・サンズなど、近未来的な景観が魅力の多文化都市。清潔で治安も良く、ショッピングやグルメも充実しています。
3. ポートルイス(モーリシャス)
アフリカとインド、ヨーロッパ文化が交差する港町。カラフルな街並みとエキゾチックなマーケット、透明度の高いビーチが楽しめます。
4. レユニオン島(フランス領)
インド洋に浮かぶ火山島で、自然豊かなハイキングコースやラグーンが人気。フランスとクレオール文化が混ざった独自の雰囲気が味わえます。
5. トアマシナ(マダガスカル)
マダガスカル東海岸の港町で、熱帯の自然と独特の生態系が魅力。市場や植民地時代の建物なども見どころです。
6. ポートエリザベス(南アフリカ)
南アフリカ南部の港町で、美しいビーチと動物保護区が人気。海岸線の散策やサファリ体験も楽しめます。
7. ケープタウン(南アフリカ)
テーブルマウンテンを望む絶景都市。ロベン島やワイナリー巡りなど、自然と歴史の両方が満喫できます。
8. ウォルビスベイ(ナミビア)
ナミブ砂漠と大西洋が出会う幻想的な風景が魅力。フラミンゴが生息する湿地帯や砂漠ツアーが人気です。
9. リオデジャネイロ(ブラジル)
キリスト像とコパカバーナ・ビーチで有名な情熱の都市。サンバやカーニバル、陽気な人々に出会えるラテンの中心地です。
10. モンテビデオ(ウルグアイ)
落ち着いた雰囲気の港町で、コロニアル建築やアサード(南米風バーベキュー)が魅力。のんびりとした街歩きが楽しめます。
11. ブエノスアイレス(アルゼンチン)
タンゴ発祥の地で、ヨーロッパ風の建築が並ぶ大都市。芸術と情熱が交差するラテンアメリカの文化中心地です。
12. ウシュアイア(アルゼンチン)
「世界最南端の町」として知られ、南極への玄関口。フィヨルドや氷河など、手つかずの大自然が広がります。
13. プンタアレナス(チリ)
南米最南端の都市のひとつで、パタゴニア探訪の拠点。風の強い大地と動植物の多様性が魅力です。
14. バルパライソ(チリ)
色とりどりの家々が丘に広がる港町。ストリートアートやケーブルカーのある街並みがフォトジェニックです。
15. カヤオ(ペルー)
首都リマの外港で、古代インカ文明やスペイン植民地時代の歴史を感じる場所。博物館や旧市街の散策が楽しめます。
16. イースター島(チリ)
太平洋に浮かぶ謎の島で、モアイ像で有名。人類史の神秘と自然の壮大さを体感できる、特別な寄港地のひとつです。
17. パペーテ(タヒチ)
南太平洋の楽園で、フランス領ポリネシアの中心都市。エメラルドの海と緑豊かな山々に囲まれ、のんびりとした島時間が楽しめます。
18. アピア(サモア)
ポリネシア文化が息づく島国の首都で、豊かな自然と穏やかな雰囲気が魅力。現地のマーケットやビーチリゾートもおすすめです。


