我々は何処から来て、何処へ行くのか

遥か東方の地にて出逢えた新たな友


なぁ。君の――君たちの妹は少しばかり元気が過ぎる


もう、君は居なくなってしまったけれども、どうかこれからも“わたしたち”を見守っていておくれ――


そして、新たなる“君”よ、こんにちは


どうかこれからは、君がわたしを導いておくれ――