とにかくもう活字が読みたくて仕方がない!

みたいなことありません?

先日久しぶりに本屋で発動。


うわー


とりあえず目に付いた小説買おう買おう!


と、10冊ほど購入。


何が面白いのかわからないので(ぉぃ


今年の一番!


的な?


何か角川でナンバーワン!

見たいな煽りがあったりする奴ですね。


お店で「お勧めの本」って奴を手当たりしだい買って来ました。






日曜日に読んだんですが面白かったです。


「ビブリア古書堂の事件手帖」


ライトミステリィ小説って事らしいんですが、これがいわゆる?世に言うところの?

ラノベ?

いまいちライトとへヴィの違いがわかりませんが

(とりあえず京極さんのはラノベではないはず、物理的にも)


いや、人が死なないミステリィもいいですなーと

なんだかホンワカしつつ読み終えました。


さくっと読めてしまうので、機会がありましたら皆さんも是非。



、、、、。



しかし、主人公と栞子さんとの関係が気になる、、、、次巻はまだかー