コーヒーを飲むようになったのはいつ頃からなのか?

自分の話をすれば、中学生の頃に期末試験前一夜漬け時の眠気覚まし!!って感じで近所の自販機まで買いに行ったりしてるうちに、自宅のインスタントコーヒーを飲むようになった(習慣化)って感じです。

その頃って俗に言う「リアル中二病」で(苦笑


上記の「缶コーヒー」 → 「インスタントコーヒー」の流れなんか


「缶コーヒーは甘いから美味しくない!!」

「コーヒーはやっぱりブラックだろ!!」


あぁ、書いてて恥ずかしくなってきたよ(笑


当時はコーヒーはブラックで飲むのがかっこいいとか思ってたんですね。

味は二の次で。


「美味しくないけどコーヒーはブラックだ!!」


そんな痛々しい中二病を癒したきっかけが


従兄弟の家で飲んだ「ペーパードリップで淹れたコーヒー」だったんですよ。


一口飲んだら


「あ、苦くなくて美味しい!!しかも香りがぜんぜん違う!!」



まさに、それまでの価値観を変える一杯でした。




その一杯を飲んでからは、


「缶コーヒー?インスタントコーヒー?そんなのコーヒーじゃないでしょ!」

「やっぱりコーヒーはドリップで淹れたものでなければ!!」


と、さらに中二病をこじらs




、、、、、、あれ?




つづく