子守唄 そして 坊やは 眠りについた 息衝く 灰の中の炎ひとつ ふたつと浮かぶ ふくらみ 愛しい横顔 大地に 垂るる 幾千の夢 銀の瞳のゆらぐ夜に 生れ落ちた輝くおまえ 幾億の年月が いくつ 祈りを 土へ 還しても ワタシは 祈り続ける どうか この子に 愛を ワタシは 祈り続ける つないだ 手に キスを D.グレハマり中てか現実逃避中… 何もかもがめんどくさいのよ-。