筆者が学生世の中同じクラスで、たまに2人でも遊んだりしている仲の男子を好きになった時のお話ですよね。2人でだけでなく、仲のよいクラスメイトで集まって遊んだりしている機会もあり、同じにいる事が沢山無造作と惹かれていきました。
相方からの告白を促した訳
筆者は自身から告白をした体験がなく、振られてしまいますのが怖かったので相方から告白してもらえたらうれしいな、とおもい相方からの告白を促しました。
どのようにして告白をさせるよう仕向けたか?
そちらの点で筆者がどのようにして、彼に告白をさせるよう仕向けたかをお教えしていくでしょう。
「◯◯君といるとたのしい!」
遊んでる途中や、帰路際に「◯◯君といるとたのしい!」ことを伝えました。筆者の彼に対している素直な気分だったのと言えますけれど、話する時にさり気なく伝えるとアピールに繋がるとおもいる。言われて嫌な気をしている人は居ないと言えますし、あなたの好意を”好き”等の直接的な言葉を用いずとも伝える事ができます。
「来年も同じに過ごせたらいいな!」
筆者の誕生日に仲のよいクラスメイトがお祝いをしてくれた時、ボーイフレンドも出場してくれました。誕生日会でプレゼントをもらう時、彼にコソッと「来年も同じに過ごせたらいいな!」と伝えました。誕生日というような特別な日に同じに過ごして欲しいと伝えるのは、ほぼ告白に近かったように感じ多少照れくさかった逆に、彼へ対している気分をアピールできたので良かったのじゃないかとおもいる。