先生たる者切り捨ても取りこぼしも許されない
先生たる者
先生と呼ばれるものは、実際、平等性を求められるます。
行き当たりばったりでも、えこひいきでもいけません。
そのためには先生自らのためのルール、ガイドラインが必要なことでしょう。
しかし先生。
先生はビジネスだったり、慈善事業だったりするのは良しとして、
そして教えを乞う生徒(ユーザー)の中にも同様の方々が大半だっったとしても、
その中には、業界の事情を知らない一般市民もいるわけです。
加えて、先生のお望みとは異なる方向を向いている者もいるわけです。
先生とは個々の自由を支援するために存在します。
それこそガイドラインです。
そこでは、切り捨てでという概念は存在しません。
たとえフィルターする必要があったとしても、それをランク付けけする権限は無いでしょう。
切り捨て効果
先生は言い放ちます。
あなたの一部は価値がありません、だからすべての切り捨てます。
ただしガイドラインの通りにあなたの全部を作り直すことができたら救済してあげます。
一見まともなのですが…
ぬかりなくよくできたガイドラインは、一度そのその定義にあてはめられたら抜け出すことはできません。
それはそうです、よくできたガイドラインは想定される広範囲な事柄について善し悪しが定義されているからです。
先生は機械なので誤りもあるだろうとのことで、ところどころに人的な、手動処理も用意されていますが、ここで先生サイドと一般サイドの間隔の違いが露見します。
これは考えてみれば当然のこと、
その莫大な運営費は、どうやってねん出されているかを考えれば一目瞭然です。
あなたを拾い上げる労力に、その価値がないからです。
ここを間違えるから、切り捨てた後、落ちこぼれ人生を歩み、不良になってしまい、更なる悪事(スパム行為)を行ってしまうのです。
先生は悪くない
先生たる者は! なんてことではなく先生の存在理由を知れば、先生は悪くないことに気が付きます。
しかし、先生の発言は、身もふたもなく。
そして親切に用意されているフォーラムも、回答してくれる親切な方々は、生きるすべを知っているエリートさんたちなので、かなり感覚にギャップがあります。
このままでは、巷のSEO屋さんの餌食です。
と、
前置きが長くなりましたが
ガイドラインには書かれていない、というか踏み外している者なりの「先生」との仲よくなり方をここで実践していこうと思っています。
こうご期待、あるいは見守っていてください。
ポリシー的には、まずはワードプレスのSEOチェックでOKになるように、
そしてなるべくガイドラインに沿うこと、
そして、先生のチェックに引っかからないことです。

あなたは有害ですか? あなたは腐ってますか? あなたは燃えてますか?
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