現実小説を読みあさった。っていうほどではないけど、結構読んだ。歴史的なもの警察的なものが結構好み。しかも読んでる最中は、時代・設定に自分もなじませちゃう。言葉選びが変わる。友達に使って、苦笑される。殿ってよばれたい。単純。でも楽しい。武将なおれ忍者なおれ刑事なおれサラリーマンなおれ色んな顔をもつんです、わたし。だからこの世の中を、笑ったり泣いたりできるんだろう。自分が持つ情報が多いと、感情や考えの選択肢が広がるんだ。サンキュー、たくさんのブックたち。