息苦しさと寒気が続いている。
身体より先に心がやられる。
昨夜の過呼吸…
背中を擦ってすらもらえなかった。
本当に苦しくて死ぬかと思って
自分で救急車呼ぶしかないのか
助けてすらくれないのかと
本当に
本当に
死にたい。
きっとあの人には
私が生きていようが死んでいようが関係ないのだ。
いれば助かる、その程度なのだ。
どうして。
風呂場で倒れてしまったときも
ベットに運びこそすれ、
「大丈夫?」と掛けのは声だけ。
顔すら見ずに、ろくな言葉もなく
死にたい。
一生癒えそうもない。
消えない不信感。
拭えない恐怖。
私はきっと、いつか一人で死ぬんだ。
近くに人がいるのに、気付かれずにそのまま冷たくなる。
恐い。苦しい。
恐い。恐い。
生きたくない。
.
身体より先に心がやられる。
昨夜の過呼吸…
背中を擦ってすらもらえなかった。
本当に苦しくて死ぬかと思って
自分で救急車呼ぶしかないのか
助けてすらくれないのかと
本当に
本当に
死にたい。
きっとあの人には
私が生きていようが死んでいようが関係ないのだ。
いれば助かる、その程度なのだ。
どうして。
風呂場で倒れてしまったときも
ベットに運びこそすれ、
「大丈夫?」と掛けのは声だけ。
顔すら見ずに、ろくな言葉もなく
死にたい。
一生癒えそうもない。
消えない不信感。
拭えない恐怖。
私はきっと、いつか一人で死ぬんだ。
近くに人がいるのに、気付かれずにそのまま冷たくなる。
恐い。苦しい。
恐い。恐い。
生きたくない。
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