花音のセカンドライフ -107ページ目

花音のセカンドライフ

私の心は男のはず。

でも女性の服を身に着けて寝ると、最愛の妻の温もりを思い出して心が落ち着いて眠れる。


きっと私の心は、どこか狂ってしまったんだろう(汗)

今日はウチの班の先輩の送別会だった。
ノルマが厳しいウチの会社で立派に定年まで勤めあげるのは、並大抵の努力ではなかったはずだ。

その先輩と、後任の役付きの先輩から「期待している。」とのプレッシャーのある言葉を貰った[みんな:01]

先輩の期待に応えられるかどうかは分からないけど、一日一日自分の出来うるベストを尽くして私も無事に定年を迎えたいと、心に思った送別会だった[みんな:02]