夕方インターフォンがなり、対応すると

『近所にあります○○塾ですけど~、中学生のお子様対象に御案内してるんですけど~』


私はとっさに

『中学生居ないんですけど』

と答えてしまった。


『あ~、そうでしたかぁ~。失礼しましたぁ~あせる

最後まで語尾を伸ばす話し方で不愉快でした。




とっさとはいえ、中学生いないと答えてしまったことに落ち込みました。

息子を否定するような受け答えをしてしまった…


かと言って知らない人に息子の事を話そうとは思わないけれど


なんだかとても悲しくなりました。



息子のDMが届くたびに、嬉しいような悲しいような…

そんな気持ちになります。