篠崎理一郎展霧島アートの森の小企画展篠崎理一郎展に行って来ました白いアクリル絵の具を塗った板あるいは板そのものに油性ペンやボールペンで細かい絵を描いています古い作品ほど分かりやすいです(^_^;)昨年の作品は何故そのタイトルになったのか解らないほど描き込まれています高地なので雪が心配でしたが少しチラついた程度植え込みの霜ばしらがこの場所の寒さを物語ます