縄文時代を扱った漫画です。
まぁ作者さんが想像で描いてる部分も大きいのですが、
現代の我々が想像するより
遙かに文化的な生活をしていたんだろうと思います。
まぁ作者さんが想像で描いてる部分も大きいのですが、
現代の我々が想像するより
遙かに文化的な生活をしていたんだろうと思います。
「縄文物語わのきなとあぐね」は従姉妹が主人公で、
「ニタイとキナナ」は夫婦が主人公の物語です。
「ニタイとキナナ」は夫婦が主人公の物語です。
舞台はどちらも今の岩手地方です。
当時から地震は多かったのかな?(°°)
当時から地震は多かったのかな?(°°)
あぐねって阿久根に似てますね(^_^;)
その阿久根に関しては
漫画ではないですがこんな本があります。
漫画ではないですがこんな本があります。
なんと邪馬台国は阿久根にあったという本(^。^)
確かに一理ありますね。
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