そう言えば、先日…
用事があって、高速のSAに入った時のこと。
昼 飯は何を食べようかと思い、目に入ったロッテリアのデカメニューを見てました。
『絶品チーズバーガーとかうまそうだな~』なんて思っていると、少年が1人…僕とデカメニューの間に入ってきました。
どうやら、彼も絶品チーズバーガーに悩んでいるらしく、しばし立ちん坊。。
すると、少年の母親と思われる人が僕の左手方向から、少年の頭を手に持ってた丸めたペーパーでコツンとひとつきしながら、とっても小さな声で『こら、こっち来なさい』
そうだよな、世の母親はみんなそう言うよな、なんて思っていると、少年はおもむろに後ろを向いて、不思議そうな顔で僕の方を見つめます…
わずかな沈黙…
『いや、違うオレじゃねえし』『君の母さんだってば~』
言葉にならない言葉で、少年を見つめましたm(_ _)m
用事があって、高速のSAに入った時のこと。
昼 飯は何を食べようかと思い、目に入ったロッテリアのデカメニューを見てました。
『絶品チーズバーガーとかうまそうだな~』なんて思っていると、少年が1人…僕とデカメニューの間に入ってきました。
どうやら、彼も絶品チーズバーガーに悩んでいるらしく、しばし立ちん坊。。
すると、少年の母親と思われる人が僕の左手方向から、少年の頭を手に持ってた丸めたペーパーでコツンとひとつきしながら、とっても小さな声で『こら、こっち来なさい』
そうだよな、世の母親はみんなそう言うよな、なんて思っていると、少年はおもむろに後ろを向いて、不思議そうな顔で僕の方を見つめます…
わずかな沈黙…
『いや、違うオレじゃねえし』『君の母さんだってば~』
言葉にならない言葉で、少年を見つめましたm(_ _)m