今日は、午後から仕事があいたので14時から千歳。ペラペラな波でしたが暑いので、とりあえず入水。

徐々にサイズアップして腹から胸。一番大きい時は肩くらいまであったかな。
風は南でずっと吹いてたよ。

スタートは裸サーフでしたが、17時頃に体が冷えたので、タッパーを着て再び入水しようとしたら329君発見。サイズは腹、たまに胸くらい。人も少なかったので18時過ぎまで入りました。329君、楽しかったっす。
ちなみに、台風のうねりはまだのようでした。

そう言えば、今日…

日没サーフの後、車に戻ってみると、爺さんの家の戸口が全開。

「あちゃー、こりゃ駐車場代払わないといかんな」なんて思いつつ、爺ちゃんに気づかれないようにとりあえず着替え始めました。

爺ちゃんと目があったら駐車料金払わないといけないからと、戸口の方を見ないようにしながら、着替ていると…

「おっおぇ~、おぇーっ」と言う、断末魔のような声が…。

誰だろうと声の方を見るとミッキー爺!!

「あちゃー、爺ちゃん来ちゃた」と、お金を準備してると、ちゃっかりお釣りを準備してて、貰うもん貰うと「んっんっんー」って何言ってるんだから分からない会話をして、さっさと店の奥に入り、カーテンをシャーって閉めて電気をパチリと消しました。

後に残って、残りの身仕度してたんですが、『いやいや、しっかりと日没サーフして、疲れたサーファー相手に駐車料金を頂こうとするなら、「遅かったな、波は良かったのかい!?」くらい声を掛けてくれても良いんじゃない…』

こともあろうに、第一声が「おっおぇ~、おぇーっ」って言う出迎えはどうなの~

m(_ _)m