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風呂上りは軽井沢プリンスホテルイーストバーラウンジSAKURAに行きました。
中央に大きな薪ストーブがあるお洒落なラウンジです。
この薪ストーブはゴルフのウッドクラブをイメージしているそうです。
ホテル宿泊者は無料で冷蔵庫の缶飲料や、ティー各種やコーヒーを飲むことが出来、薪ストーブの横の席に座ってコーヒーを頂きました。
軽井沢プリンスホテルイーストのAll Day Dining Karuizawa Grillです。ミラノサローネのために皆川明さんが手がけたという上に浮かぶカラフルなオブジェは19個ありました。ファブリックを張った家具はミナペルホネンさんのデザインで「風」「松葉」「霜柱」などを表しているのだそうです。オープンキッチンのグリルコーナーにもミナペルホネンさんの色鮮やかなタイルが貼られていました。
明日は家内とここへピザとダッチベイビーを食べに来ようと思います。
軽井沢プリンスホテルイーストのロビーには
折り紙の雛飾りと
温かいメッセージがありました。
「森をイメージしたアートを散りばめた空間」なので、天井には木の葉をモチーフにした照明がつけられていました。壁紙や絨毯は人気のあるファッションブランド ミナ・ペルホネン (minä perhonen)デザインのファブリックがいたるところに使われていました。
軽井沢矢ヶ崎温泉 森のホットスプリング&スパの風呂の出入り口には常温水と冷水のウォーターディスペンサーがあり、
洗面台にはアメニティーがひととおり揃っていました。
貸し切りの軽井沢矢ヶ崎温泉フォレストホットスプリングを堪能しました。
軽井沢矢ヶ崎温泉 森のホットスプリング&スパの露天風呂は一番奥からお湯が流れ込んでいます。
不純物が少ない温泉のようで、
固形物の付着は見えませんでした。
軽井沢矢ヶ崎温泉 森のホットスプリング&スパのサウナはスチームサウナでした。
蒸気で肺の中まで綺麗になるような気がして大好きです。
軽井沢矢ヶ崎温泉 森のホットスプリング&スパに入るとお客さんは誰も居ませんでした。スマホの持ち込みは禁止なのですが誰も居ないので写真を撮らせていただきました。浴室に入ると左手に上がり湯があり、洗い場は左右に5箇所ずつ、
計10箇所あります。
少し濁った感じのお湯で、浴槽内からは洗い場は見えない造りになっています。
軽井沢矢ヶ崎温泉 森のホットスプリング&スパのロビーで、タオルとアメニティーを取って、
更衣室に行くと誰も入っていませんでした。
源泉名は軽井沢矢ケ崎温泉、湧出量は毎分100リットル、掘削深度1100m、泉温43.1℃、泉質はナトリウム塩化物泉弱アルカリ性低張性高温泉、効能は神経痛、筋肉痛、関節痛、運動麻痺、疲労回復などだそうです。露天風呂、内湯とも加水はありませんが、加温、循環、消毒をしているそうです。
温泉の奥には「スパザフォレスト」と書いてありました。
ここではスパトリートメントと称して、
ボディーリチャージアロママッサージ、セラピューティック マッサージなどのエステが出来るようです。
軽井沢プリンスホテルイーストの1階の奥にある軽井沢矢ケ崎温泉 フォレストホットスプリングに行きました。
入口には下駄箱があり、
転倒事故の防止と衛生維持のため、すべての履物はここで脱いでくださいと書いてありました。
廊下の突き当たりでエレベーターに乗って2階に上がります。
配置図を見ると女湯は男湯の2倍以上のスペースがあります。