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今日も最後のお客さんになってしまい、
夫婦写真を撮って頂いた後、
スタッフの皆さんと一緒に
写真を撮りました。
皆さんとても楽しい夜をありがとうございました。
壁にはめ込まれた電気ストーブの明かりを見ながら
ゆったりとした落ち着いた時間を過ごしました。
デザートの小豆のミルクプリンと
日本茶が出てきました。
見上げた照明です。
黒毛和牛ロースの炙りアボカド西京漬け挟みが出てきました。
五郎兵衛米の羽釜御飯と味噌汁を頂きました。
野沢菜が美味しかったです。
スタッフの方が、私が飲んだ浅間嶽の一升瓶を持ってきてくださいました。
軽井沢プリンスホテルウエスト日本料理からまつの店内の様子です。
蟹甲羅焼きです。
茶碗蒸しかぶら仕立てを頂きました。
日本料理 からまつ 冬の北街道~宿場~コースのお品書きです。
先付と、
お造りを頂きました。
KDさんから頂いた昭和44年5月 大昭和製紙労働組合の労働組合落成記念のマグカップです。
1932年創業の愛知県尾張旭市に本社を置く日本の老舗陶磁器メーカー三郷陶器の最高級ブランドサンゴーチャイナ(Sango China)製でした。
KDさんの御尊父様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
Photo by Mucchan
小諸のお酒 浅間嶽本醸造の熱燗を注文すると、
お猪口が10種類出てきて
家内と私の好みのものを選びました。
家内は長野県上田市丸子地区の「椀子(まりこ)ヴィンヤード」の葡萄で作ったシャトーメルシャン椀子とソラリス千曲川シャルドネのグラスワインを注文していました。
晩御飯は日本料理 からまつに行きました。
天井の梁を活かした造りの店内は、かつて中山道の旅籠ひしめく宿場町として活気に溢れた"軽井沢宿"をイメージしているそうです。
羽釜で炊くご飯、焼き台で燻される焼き魚、職人の見事な手さばきで目の前で握られる寿司など「五感で体験する日本料理」を堪能できるそうです。
冬の北街道~宿場~コースを注文しました。
日本料理からまつに入りました。
ここで同僚が仕事を終えて駐車場の車に乗ったところ両足が動かなくなり救急搬送されたという連絡が入りました。
心配です。
晩御飯の時間になったので軽井沢プリンスホテルウエストを出て、
日本料理からまつに向かいました。
もともとゴルフ場のクラブハウスだった、
日本料理からまつに到着しました。